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おしゃれも楽しみたい
とても暖かい気候になりましたね。

春の季節も落ち着いたように感じます。



私の4月からの新天地での生活もかなり落ち着きました。

大体、周囲の人たちのこともわかってきたし、

生活のリズムも一通り合わせられるようになりましたし。


なので、もう仕事だけで終わることのないように、

普段の生活も改めたいと思います。

まずは、おしゃれをすること。

女ですもの、これを忘れたらおしまい。

ネイルもお洋服も気を配りたいと思ってます。

それに、お腹周りのお肉も、何とかしなくちゃ!

このままじゃ、夏に水着になれなくなっちゃうから。

そして、彼をいつまでも夢中にさせられる妻でありたいと思っています。



昨日は、職場で、私の上司にあたる男性から、帰りがけに夕食に誘われました。

私も役職にあるし、夫もいるのでもちろん軽率なことはできません。

ただ最低限のお付き合いはしなければならないので、最初からお断りもできません。


それで行ったのは、ごく普通のファミレス。


ローヤルホストという一般的なところです。

入って驚いたのは、値段が普通のファミレスよりも高いというところ。

昔は私もよく入ったけれど、今の私、ファミレスと言ったらほとんどサイゼリアで済ませてきたから、その違いをつい比べてしまいました。

でも、味はそんなに変わらないの。

違いは、入っている客層が違うということでしょうか。



それで、その上司から、最初だったので、お仕事の話をたくさんお聴きしました。

まだまだ、私には分からないことがたくさんあるからです。



職場の人間関係のお話も聞きました。

でも、ひとの悪口だけはつられて言わないように心して聴いていました。

ひとの悪口を言ったら、運に見放されると、

十分にわかっているからです。



お話を聴いていて、どこでも、おんなじだなと思いました。

いろいろあるんです、今の職場も。

人間関係はやっぱり複雑です。


でも、私は、自分のポリシーを崩さないでやっていこうと思います。

少なくとも私とお付き合いする人たちは、みんな幸せにしてあげたいと思っています。



昨夜、疲れて、帰宅してもひとり。

電気のついていない真っ暗なお部屋に帰るのは、やっぱり寂しいです。


それで、お風呂から出て、おビールを飲みながら彼にLINEをしたわけ。


彼ったら最後は、思わず私の顔が赤くなるようなことを言ってくるの。

私のを頭にかぶって、LINEしてるんだって言うのですよ。

もう野獣なんだから・・・。


「そんなこと書かないでよ!眠れなくなっちゃうでしょ!」

と叱り飛ばしてから、切ってやりました。




週末からの10連休は、めずらしく初日以外はゆっくり休めそうです。

だから、今からすっごく楽しみです。


皆さんは、どんな予定をお持ちでしょう?


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【 2019/04/24 】

| 日記 |
寂しいけど・・・
昨日は、帰りの通勤時間で疲れることなく、帰宅できました。

会社からは、都心の一駅なので、ゆっくり帰っても20分もあればついてしまう近さ。

やっぱり楽ですよね。


夜も、いつも横でくっついてくる彼がいないのは、

少し寂しいけれど、

その分、体はすごく楽です。


すぐに寝付けるんだもの。


お部屋のベランダは、開け放してもテラスの壁のお蔭で、

東京なのに外からは見えないし、この季節の爽やかな風も楽しめます。

ただ、不安なのは、扉が一枚であるということ。


前回のアパートは、共有の玄関の扉がオートロックになっていて、

そこを通らなければ、本当のお部屋の玄関までたどり着けない造りだったの。

でも、今回は、扉の外は、本当の外。

他人でも来られてしまうのです。


だから、戸締りだけは厳重にしようと思います。

慣れるまで少し時間がかかるだろうけれど、これで、仕事に集中できそうです。


お休み前には、彼に電話。

最後には、きまって、

「週末は、たっぷり可愛がってあげるから待っててネ!」

で終わるの。

これは、前回の時とおんなじ。



さあ、今日もmanaは、がんばります!!



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【 2019/04/23 】

| 日記 |
引っ越しが終わったし・・・
一昨日は、彼のお蔭で予定通り引っ越しあできました。

新しいお部屋は、テラスがあるのがすっごく気に入ってます。


お荷物の運搬が終わって、一通り片付けると、

そのテラスで、コーヒーを飲みました。

周囲は良く見えないようになっているけど、

お空は広いし、周囲からは見えないし。

とっても素敵です。


引っ越しでは重いものは、ほとんど彼が運んでくれたので助かりました。

予定にはなかったのですが、そのまま泊ってしまいました。

それも、彼のお漏らしのせいでです。

お洗濯してあげて・・・。


でも、最初に彼と泊まれたんだから、これも幸せと考えるべきですよね。


今日から、金曜日までは、新しいお部屋にお泊りして、

お仕事に集中してきます。

また、週末におうちに帰ってきます。



今朝は、彼を送り出してと・・・、

これから出勤します。


それでは、今週もがんばります。

週末からは、長い連休もあるし、すごく楽しみです。


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【 2019/04/22 】

| 日記 |
いつも最後は、「ごめんなさい」の彼
外では、ほんとに紳士だし、使命感に燃える青年教師としか映らない彼。

それは、私の自慢の旦那様でもあるんです。


そんな彼なのですが、私の前では、弱みをとことん晒すんです。

彼は、私にそんな秘密をいっぱい握られています。

私と、もしも将来別れてしまって、

私に外でそんなことを公言されたとしたら、大変だろうなって思います(笑)。



ところで、私、今日、引っ越しします。

といっても、私だけ。


もちろん荷物は彼に運んでもらいます。

引っ越し先は、家具がついているので、おもに衣類とお化粧台等々だけです。

でも、お洋服はほとんど持っていくつもりです。

いくらあっても足りないくらいだし、

長期も覚悟しているからです。


それに加えて、お洋服に関しては、レンタルにもお世話にもなっている私です。


というわけで、今日の引っ越し、

女一人じゃカッコも悪いしと、彼にやってもらおうと企んだのです (*^_^*)



それで、昨日はたくさん彼を可愛がってあげたんです。

彼が、私の引っ越しのお手伝いを断れないようにするための下心です。


そこでは、さらに私に弱みを一つ握られた彼になりました。




昨日は、授業参観だったという彼。

帰りが遅かった分、私の方が珍しく早くて、

玄関で彼をお迎えした格好になりました。


玄関で旦那様を迎えるなんて、本当に久しぶり。

といっても一年のうちで、今まで何回あったかしら? と思えるほど珍しいの。



インターホンが鳴って、玄関のドアを開けてあげると、

笑顔の彼が現れました。

「お帰りなさい、授業参観お疲れ様、大変だったわね!うまくいった?」

と、私が先に優しい言葉を投げかけてあげました。

すると、

「ただいまー」と嬉しそうな彼のお顔。

振り向いてドアを閉めて、カギをかけて、チェーンまでかけると、


「ぼく、日本一の妻に早く会いたくて、帰ってきてしまいましたー(笑)」

なんて私に言うの。


冗談でもそんなこと言われると嬉しくて、

思わず彼の頭にそっと触れて、イイ子、イイ子して撫でてあげてしまいました。


これで、甘えん坊さんスイッチの入っちゃった彼。


玄関で、まだ靴も脱いでいないうちに、

「ぼく、今日、授業参観と保護者会、すごくがんばったんだからね。ご褒美チョウダイ!!」

と、お口を突き出す彼。

そっとキスしてあげるつもりだったのに、

なかなか離れなくて、すでにしつこい彼がそこにいました。


しばらくしてから・・・彼のお顔を強引に突き放して、

「ほかに何か欲しいものある?」

って、彼のお口に息をかけながらきいてあげると、

「一緒にお風呂入ってさー・・・ボクをさー・・・、お願いします!!」

と、その先をはっきりと言わないでニヤニヤしている彼。




というわけで、昨晩は、お風呂でいっぱい彼を可愛がってあげたんです。


不規則な生活と、ジム通いができなくなった私。

最近は、お腹のまわりにお肉がしっかりついてきちゃってて、

手でつかめるほどタプンタプンしてるんです、恥ずかしいわ~、これって。


そんなお腹のお肉が恥ずかしくて、見られないようにと

昨日は、浴室だけじゃなくて、隣りの洗面所の照明まで消してから、

彼の待つ浴室へ入っていきました。


もうやる気満々で私をじっと見つめている彼の目は燃えていました。

浴室内の光といったら、デジタル時計の光だけなんだから・・・ほぼ真っ暗。

なのに、彼の目だけは、まるで猫のように光ってるように感じたもの。


恥ずかしくて、お腹を手で隠すように湯船に足先から入っていく私。


それを察してくれたのかな?、彼。

私が彼の前にお腹を手で隠したまま跨って立つと、

その私の手を振りほどくようにしてから、このお腹に自分のお顔をネコみたいに一生懸命に擦りつけきたんです。

その彼の頭を、両手でそっと優しく包み込んであげる私。


しばらくするとそのお顔は下へ下へと・・・


私の深い森の中をわざと遠回りするようにさまよった彼、

そして、ようやく泉にたどり着くと、

そのわずかに溢れてくる貴重な泉のお水を、

一滴もこぼすまいと、音をたてて夢中で飲んでいったんです。


「そんなに美味しいの?」ってきくと、

「ウン!」と、飲むのをやめずに、

目だけが私の方を見上げて、うなずいた彼。


この泉のお水で、彼のエネルギーが満タンに充電されたみたいです。

彼の体が熱く熱く燃えていくように、

彼の肌からその熱が私へと伝わってきたもの。



しばらくしてから・・・

私が彼のお膝に体を降ろして、訊いてみたんです。

「アタシ、前よりすごく重くなってるでしょ?」って。

そしたら彼、

「サイコーですよ、ぼく重いmanaさんが大好きなんです。もっと太ってくださいよ、もっとmanaさんに押しつぶされたいです。」

だって。

ほんとにうちの彼は、豊満好きなんです、でもすごく助かりました。


そんな彼に、私、昨晩はうんとサービスしてあげました。

さんざん胸で挟んで甘えさせてあげると、

もう、爆発しそうになってしまっていた彼のモノ。


これだけのことで、そうはさせてまいと、

私、そこには触らないようにして、

今度はお膝に跨ったまま立ち上がって、彼の前で今度は後ろ向きになって、

彼の大好きなものを、お顔の前に突き出してやりました。


「貴方はココが一番好きなんでしょ?」

って。

「ぼく、ココ大ちゅきでチュー!もう死んでもいいでチュー!」

と、いつものように赤ちゃん言葉で答える彼。

「好きにしていいヨ!」

って、私が言い終わる前には、

すでに腕を脚に巻き付けいて、

さらに大きくなった私のお山の谷間に、お顔を突き立てて来て、

すごい力で、グイグイと潜り込んで来ようとしてきたんです。

こんな時、彼が無意識に漏らすうわごとは、もう決まっています。

「こんなかに入りたいよー・・・」

というの。

もう最後は泣きべそ状態になって、

そのうわ言を繰り返しながら夢中で責め込んで来ようとする彼。

そんな恥ずかしい言葉も、全部私に聞こえてるんだから、無防備な彼です。


結局昨晩は、この体勢のまま、お湯の中に大爆発させてしまった彼。


少しして、正気に戻ると、

彼ったら、またいつものセリフを私に・・・

下を向いて、小声で恥ずかしそうに言うのですよ、いつも。

「ごめんなさい・・・」

と。

やっぱり恥ずかしいのでしょうね。





今日は、お天気も良さそうです。

「気持ちも新たに、今日の引っ越し。私、がんばりまーす!!」 mana




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【 2019/04/20 】

| 日記 |
東京のお部屋が決まりそう
自分では、なかなかお部屋をさがしに行けなくて、

結局、うちの秘書が数日間も捜し歩いてくれました。


もちろんネットで調べてから、実際に現地を見てきてくれたのです。

3つほど候補を絞ってくれたので、

それらを、昨日見てきました。


私としては、贅沢なしでワンルームでいいと思っていたのですが、

候補の中には、東京だというのに、ベランダというのか、テラスというのか、

そんなおしゃれなものがついているアパートもありました。


しかもお部屋の中もすごく綺麗で家具付きです。

築年数もまだ新しくて、

前に住んでいた方が、若い女性というから、

とてもきれいに使っていたみたいです。


一人住まい用なのに、わりと広いテラスは、

その周りが、白い塀で囲まれていて外からは、階下の外からは見えない造りになっていました。

ここにテーブルを出して、コーヒーとかおビールとかを楽しめそうだわ。

と、想像する私をうきうきさせてしまうほどに・・・


管理会社の名前をきいてみると、なんと前回借りていたアパートと同じ系列の会社でした。

やっぱりセンスのいい会社は、ちがうなと感じました。


1階も女性が入居しているようで、前回みたいな”坊や”には悩まされないで済みそうだし。

私、ここに決めようと思っています。


体を壊す前に、さっそく実行しようと思います。


彼とは、また週末婚になるけど、

その分、週末にはうんと可愛がってあげて挽回したいと思ってます。


人生いろいろ。

自分では想像していなかった現実ですけど、乗り越えていこうと思います。

ここでの生活もそんなに長くないような気もしています。


そんなわけで、今日は週末ですが、

彼のためにも、週末の夜ぐらいは、逆にお付き合いなしで帰宅しようと決めています。


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【 2019/04/19 】

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