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やっぱり泊って、朝方まで
やっぱり、彼は泊りに来ました。

案の定、朝方まで、がんばっていった彼でした。

でも、夜だけでなんて許しませんよ。

昼間もちゃんと楽しませてもらわないと私は許しません。

だから、昨日は、昼間は眠い彼を引きずり回すようにして、デートも楽しんできました。

そのことは、後日書きますね。

今日は、土曜日の夜のことからです。




土曜日に来ることになったので、電話が来た時、「何か食べたいものある?」って聞いてみました。

そしたら、彼、「カレーライスが食べたいです!!」と言うのですから、拍子ぬけしてしまいました。

でも・・・

『そうだわ、もしかして彼、お料理の名前を知らないのかも?』とも思いました。

これから、私が色々な美味しいお料理を作って、食べさせてあげられると思いました。



でも、最初のお料理は、希望通りカレーライスをつくってあげました。

彼の好みのルーは”ハウスのジャワカレー”だそうです。

”バーモンドカレー”はダメです、とも言っていました。

どちらかというと、私もカレーライスは好きな方だし、ジャワカレーも好きなルーの一つです。

カレーなので、作るのは簡単だし、できたカレーをご紹介するのは、今回はやめておきます。



ただし、カレーライスの場合は、美味しくてついつい食べ過ぎてしまうので、気を付けないといけません。

特に休日前の彼との夜の場合はです。


美味しそうに食べてくれるのは嬉しいのですが、このあとの夜の方だってあるんだから、私は心配でした。

『動けなくなったらどうするのよ!!』と心配してしまいました。

案の定、彼は、3人前も食べてしまいました。

そして、動けなくなりました。


そして、テーブルのすぐ横にあるソファに、寝ころんでしまったのです。

さらに、テレビを観ながら、いつの間にかすやすやと寝てしまっていました。



私がシャワーを終えて出てきたときも、まだ寝ていました。

『何のために泊まりに来たのよ!』と、内心怒りが湧いてきた私です。

でも表面では、そんなこと言えません。

私は、優しく起こしてあげました。

彼の横にしゃがんで、頬を軽くつねってあげたのです。

「寝る前に歯を磨きましょうね!!」と言って、起こしてあげたのです。

そして、歯磨き粉をつけた歯ブラシを、彼の目の前に、差し出してあげたんです。

そしたら、彼、「あっ!スイマセン!」と言って、上半身を起こしてきました。

起き上った彼は、私のバスロープの胸の谷間が気になって仕方ない様子。

しきりと視線をその中へ落とす彼。


構わず私は・・・

「ねぇーえ?私が磨いてあげましょうか?」って言ってみました。

そしたら、彼は、元気よく 「うん!!」なんて言うんですよ。

『この甘えん坊!!』と心の中で。


それでも、それに応えてあげて、

「じゃあ、あ~んしなさいな」って、もう命令口調になってしまっていた私でした。

結局、彼の歯磨きまでやってあげちゃいました。


その間、彼の視線は、ずっと私のバスロープの中の胸に集中していました。

「はい、おしまい。ゆすいでらっしゃい」と言って洗面所の方へ送り出した私は、今度はベッドメイキングです。


一足先に、ベッドにそのまま横になって、部屋の照明を落としました。

それで、ベッドわきの小さなテレビのスイッチをオンにして、彼を待ちました。

この青い薄暗い光がちょうどいいのです。

それに、テレビのわずかな音量が、私たちの声の内容を遮るように消してくれて、隣近所への心配もしなくて済むからです。

私は、バスロープのままの姿で、ひもを緩めて、両ひざを立て、脚を開いてから、彼が来るのを待ちました。

歯磨きまでしてあげたのですから、私のバスロープをきちんと脱がしてくれるのは、彼のお仕事です。


もう彼は寝室に入ってきたとたん、眠気も吹き飛んでしまったようです。

前の方だけが、異様なくらいピンと突き出していて、それが益々盛り上がって行くのが薄暗いお部屋でもわかりました。

テレビの青い光線に反射した私の白い脚に、彼はひどく刺激されたようです。

そのまま彼は、私の中に飛び込んで来たのです。


最終的に・・・

今回も夜明け前まで、がんばってしまった彼。

本当にすごい精力の持ち主です。

私も思い残すことがないくらいでした。


私は、私で自分でやってきた女子トレの成果を試してみることもできました。

彼が中に来たら、ぐいぐいと締め上げてみたんです。

そしたら、大きなものが、絞まりすぎてか身動きできなくなった彼でした。

最後は、「痛いです、痛いです」といって、痛がるんですもの。

終わった後、「ぼく、ちょん切られるかと思いました!」なんて感想を言っていたくらいですから。

女子トレの成果は十分にありました。


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【 2017/07/31 】

| デート |
彼は泊りに来たい、と言うけれど・・・
「今夜は無理って言ったでしょ!!、仕事中は、電話しないで!!」と冷たく断りました。

だって、昨日は、仕事中に2度も電話してくるんですもの。

前の日の夜に、金曜日の夜は、会社の暑気払いがあるから会えないわ、と伝えておいたのにですよ。

最初は、ラインで、そして、メール、電話という順番にです。

しかも、電話は最初は私の携帯に。

無視しておいたら、今度は会社の電話にです。

「ほんとに、もうー!!!」っていう感じでした。


仕事中は、仕事に集中して取り組むのがプロというもの、当然ですよね!

それに、Yさんは、私が、しつこい男性が苦手なのを、まだ知らないようです。

あんまりしつこいと、私怒っちゃいますからね (♯`∧´)

これで、おしまいになったケースも私の場合は、これまでにもたくさんあるんです。


彼が言うには、「とにかく会いたくて」という訴えでした。

嬉しいけど、しつこいとダメなんです、私は。


電話の向こうで、しょぼんとしている彼が、すぐに目に浮かんできました。

なので、「土曜日の夜ならいいわよ」と優しく言ってあげて、電話を切りました。

きっと、連絡はくると思います。

この前までの様子からして、もう私から離れられないと思いますから。



こういう私って、男性から見るとコワい女なのかなー?って思ってしまいました、反省です。


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【 2017/07/29 】

| 日記 |
会社の男の子と営業で神保町へ
昨日は、会社の営業で、お茶の水まで行きました。

経験のために若い男の子も連れての営業です。

2社と契約が終わって、すぐに帰るのももったいないし、お茶の水から、ぐるっとまわって、神田の古本屋街を歩き、私の大好きな街、神保町の方まで歩きました。

昨日は、曇りで暑くなかったので、こんな余裕もあったのです。

そうでなければ、さっさと会社へ帰るところでした。

大学時代の私の愛した神保町ですから、本屋街から美味しいお店やおしゃれなお店等々、男の子に色々案内してあげました。

せっかくなので、私の母校の方にも行こうかとも思いましたが、それはやめておきました。

確か前回は、前の彼と別れる時だったし・・・色々思い出しそうで。



それに男の子に、昼食をご馳走しようと思って、白山通りのJR水道橋駅の方へ曲がりました。

てんぷらの”いもや”さんで、天丼をご馳走しようと思ってです。

昨年の夏に来た時は、たしか白山通りのお店は閉まっていて、ちょっと奥に入ったところのもう一つのお店だけがやっていたようですが、今回は、その反対でした。

私は、男の子に「私、大学時代によくここに来たのよ!」と、お店の前で言うと、

「えっ、女子大生だけですか? 結構勇気いりません?」と驚いて聞いてきました。

私は、「べつに・・・」と顔を横に小さく振ってこたえました。


神保町には、他にも美味しいお店やおしゃれなお店は、確かにたくさんあります。

学生時代は、色々入りましたけど、なぜか社会人になってからまた行きたいと思う店は、ここなんです。

わずか650円で、すごく美味しい天丼を食べることができるので、評判のお店です。


imoya3.jpg

お店の中は、相変わらずお客さんで満席でした。

6~7人がお店の中で立って並んでいました。


常連さんばかりだと思います。

お客さんは、みんな美味しくて安いことに、感謝しているためでしょうね、おしゃべりすることなく、黙々と食べるだけです。

そして、お金を払うと「ごちそうさま!」と言って、すぐに席を立って、次のお客さんに席を譲るのです。

昔から変わらない風景です。

これも、すごく好きです。

今に、Yさんもここへ案内したいと思っているくらいです。

お店を出た後に、スマホでパチリとしていたら、男の子が「なんで、写真を撮るんですか?」と聞いてきました。

「〇〇くんと来た記念に決まってるでしょ!」とさらりと私。

若い子は、先輩のやることに何でも疑問を持って聞いてくるんです!

ほんと可愛いですね ( ^o^)<ww



今回は、この後に、帰り道にある私の大好きな”奥野かるた”店もちょこっと寄って、2階まで見てから、会社に帰りました。

okunokaruta5.jpg

お店の中には、新しい商品も並んでいて、色々と楽しめました。

やっぱり私の青春の街、神保町はいいです。

元気をもらって帰ることができました。


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【 2017/07/28 】

| 日記 |
「結納とか式場とか・・・考えておきなさい!」と母から
もうYさんと結婚すること、心の中では、ほぼ決めています。

そうすると今度は、すごく現実的なお話が次々とやってきます。



昨日の母からの電話で、心の隅にしまっておいたことを突き付けられた感じがしました。

二人だけの問題じゃないから、色々と調整しなければならないことがあるということをです。



まず、結納は、どうするの?ということ。

私は、もう前々回で懲り懲りしているし、できたらもうやりたくありません。

出来たら、結婚式さえ、もうやらなくても・・・と。



私はウエディングドレスとか、白無垢とかに、特別な思いはそれほどありません。

ただ、両親は期待しているのだろうと思うと、やっぱりやるべきかな?とも。

それに、心の節目として、大切な人生の行事の一つとしてやっておくべきだった、と後で後悔しないのか?という不安もちょっぴり残っています。



私的には、三十路を過ぎた大人同士、余計なところでお金を遣いたくもないという現実の問題もあります。

前々回のときの彼のことで、『もうたくさん』という苦い思い出が、どうも強く印象に残っているみたいです。

準備には、時間も神経も費用もたくさん使うのです。

初めてだったら、きっと新鮮な気持ちで乗り越えてしまうのでしょうけど、私はもう経験済、しかもこじれてしまったという嫌な思い出もまだ残っています。

もう、初めての時と同じような新鮮な思いはありません。



でも、Yさんのお家は、どうしたいのかな?

やっぱり結婚式とか、披露宴とかやりたいんだろうな?

それもYさん自身の希望とか、Yさんのご両親の希望とかもお聴きしたいと思っています。

また、これは二人で決めることですが、結婚後にどこに住むのかとか・・・もです。

彼は、車も持っているし、駐車場も探さなければなりません。

私が以前借りていたところは、もう別の方が借りています。


また、その他には、登録してある結婚相談所には、一時休止状態にしてもらっていますけど、成婚料をお支払して退会しようか、それとももう少しこのままにしておくべきか? これも思案中です。

考えることは、山積です。


楽しんでばかりはいられませんね、今の私たちは。


ところで、昨日の夕飯は、ご近所の奥様から頂いたじゃがいもを使って、久しぶりに新メニューに挑戦しました。

参考にしたのは、以前から愛用のクックパッドです。

何度も言うようですが、このサイトは、非常に便利です。

検索も便利だし、調理の際もスマホを横に置いてできるからです。

今回は、Yさんのために、花嫁修業の一つとして作りました。

nikujyagaitame11.jpg

作ったのは、『揚げじゃがいものそぼろ煮』です。

(クックパッドのページは、刻一刻と更新されているので、リンクしたときとページがずれているかもしれません、その場合はお許しくださいませ)

見た目はふつうですが、味はうまくいったと思います。

ここに、インゲンとか、炒めたピーマンとかをのせてもいいかな?と思いました。

冷たいビールに良く合うと思います。

もう一つ、今はお漬物もきちんとぬかみそを用意して作るようにしています。

だいぶ塩加減に慣れてきました。


それと、お裁縫で余った可愛い布があったので、一昨日の寝る前に、ちょこちょこっと、コースターも作ってみました。

これで、次回、私のお家に彼が来た時は、冷たいおビールを出してあげようと思っています。
ko-suta-3.jpg



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【 2017/07/27 】

| 結婚への準備 |
「極楽に行かせてあげまちゅよー!!」と彼に
私は、普段は、お風呂の温度を、夏は42度、冬は43度に設定して給湯しています。

うちのお風呂は、追い炊きはできないタイプなので、こうしています。

でも、彼と入るときは、夏は41度にして給湯します。

それ以上だと、熱くてのぼせてしまうし、以下だとお湯が冷えるのが早くて、今度は長湯できなくなってしまうからです。


一人の時は、お湯には何も入れないことの方が多いのですが、二人の時は、色々楽しむための工夫をすることも多くなりました。

前回の週末は、彼とだったので、会社の女の子から何かのお返しにもらってあったバブルバスという入浴剤を入れて使ってみました。

初めて、使ったものだったのですが、どんなものかな?と思っていましたけど、可愛い容器に入っていて、オシャレだし、香りもいいし、泡立ちも最初の方が凄かったので、彼の気分をすごく盛り上げてくれました。

捨てないで、とっておいてよかった!と思ってしまいました。

しかも泡で、お湯の中が見えないので、それがまた彼には想像力を掻き立ててくれて、良かったみたいです。

彼は、泡と私の両方に溺れっぱなしになりました。

彼は、小柄なので、私が彼の脚の上にまたがって座ったら、もう完全かくれてしまいそうになります。


今までの彼ともお風呂には何度か一緒に入ってきたので、私は、もうこういうのって慣れています。

でも、彼は初めて(みたいです)。

夢中で、頬ばったり、埋まったり、吸い付いて離れなくなったり・・・

私の前では、これまでの男性は、みんなこんな感じで赤ちゃんみたいになってしまいます。

男性って、本来女性に甘えたくて甘えたくて仕方ないのかもしれません。

それが、この三十代も半ばにきて、ようやくわかってきました。

だから、私みたいに大きな女は、自分が甘えようなんて決して思わないで、男性に甘えさせてあげることを考えた方が、すごくうまくいくようです。

今度の彼も、今までの男性といっしょでした。

いや、それ以上に甘えん坊のようです。



ずーっと彼とお風呂の中で、こうして向い合って、1時間以上も過ぎていきました。

彼は、最初から最後まで、私の赤ちゃんのようになってしまっていました。

会話らしい会話はしていないのですが、彼ったら、「manaさん・・・、manaさん・・・」と私の名前を何度叫んでいたことでしょう。

そのたびに「な~に?」って、私が聞いてあげるのですが、彼は私の中で、別の世界に行ってしまっているみたいで応答なしです。


時間が経って、さすがに私だって、お湯の中で、のぼせてしまいそうになりました。

それで、私が、両手で、彼のお顔を抑えて引き離そうとするのですが、どうしても離れたがらない彼でした。

なので、「いい子だから、ねっ? 続きは上がってからしましょっ! ほらっ、ボクったら!! お風呂から出たら、極楽に行かせてあげまちゅよー!!・・・」と言ってみたんです。

そしたら、その途端です。

急に、素直になって、私から離れました。

本当に、赤ちゃんか幼児みたいになってしまっていた彼でした。



離れた後、彼のお顔を両手で抑えて、マジマジとそのお顔を見てあげました。

そしたら、あんなに赤ちゃんみたいになってしまったことが、さすがに恥ずかしくなったのでしょう?

私から目だけを下にそらして、深刻そうなお顔になってしまいました。


そんな彼に、私が、「満足した?」って、優しくきいてあげると、

「はい!! すごく満足しました!! manaさんは最高です!ぼく、manaさんのためなら死んでもいいです」と、今度は、私を見て真剣なお顔で言うのです。

私は、「死ぬなんていう言葉を簡単に遣うもんじゃありません!!」って、母親のようになって、叱ってあげると、

また「はい!」と、少年のように素直に応える彼でした。


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【 2017/07/25 】

| 交際 |
力任せはダメー!!
長い2日間でした。

結局、彼は二晩も、私のお家に、泊まって行っちゃいました。

つまり2日間、私から夜のレッスンを受けたのです。

彼、ほんと何にも知らないひとでしたから。

この前の時が、初めてだって、やっぱり本当でした。

私が、ウブな彼にたくさん教えてあげることになりました。



というわけで、ごめんなさい、今日もどうしても、そういう話題になってしまいそうです。

不快に思う方もおられると思います。

こういう話題は、無理、という方は、

この後の文章は、どうぞスルーしてくださいませ (。-_-。)







2日間のこと、書くとすごーく長くなりそうです。

かいつまんで、すごく印象的だったことだけを記します。


その一つ目は、彼とお風呂に一緒に入ったことです。

金曜日は、暑い日だったし、私のお家で、初めて、今の彼と一緒にお風呂に入りました。

お風呂の照明は落とさないで、入りました。

私が、腰にタオルを巻いて、あとから湯船に脚を入れていくと、

湯船にしゃがんだ状態の彼が、下から私を見上げて、手を合わせて懇願してきたのです。


「ぼく、今まで、女性のものを見たことないんです。だから、お願いします」と、まるで神様にお願いをするようにです。

30歳を過ぎた男性から、こういうこと言われるのって、初めてでした。

結局・・・。



でも、彼は、湯船で私に埋もれながら、泣いていたのですよ。

「ねぇ~え! どうして泣いているの?」って聞くと、

「ぼく、男として最高に幸せです。manaさんみたいな大きな女性が憧れだったんです。もうぼく、死んでもいいです!!」なんて言ってきたのです。

こんなこと、お風呂の中で男性から言われるのは、もしかしたら初めてだったか?、久しぶりだったか?・・・どちらにしても忘れっぽい私には、記憶にはありませんもの。



その二つ目は、ベッドでです。

結局、この前の時のように、朝方まで彼は、がんばりました。

本当に、底なしの精力です。

最初から、力任せにこようとするので、「力任せはダメー!!こんなに大きなものでされたら、女は痛いだけなのよ!」と教えてあげました。

一晩中だったので、疲れちゃって、彼は、日曜日は夕方まで、ずっとベッドの中でした。



その三つ目は、日曜日には、二人で東京にお出かけしたことです。

土曜日の夜は、朝までやるのは、禁止。

そして、翌日の昨日、日曜日はお出かけしたのです。

船を見ながら飲んだ冷たいビールは、最高でした。


これも、楽しい夏の思い出になりました。

これらは、後日、少しずつ書いていきたいと思います。


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【 2017/07/24 】

| 交際 |
私好みの夫に・・・
今日から、近所の小中学生は、夏休みですね。

子どもたちの遊ぶ楽しそうな歓声が、昨日は早帰りしてきた私にベランダ越しに聞こえてきました。

こういう私にも小学生の頃はありました。

その頃、初恋をし、中学生時代には、勉学と部活で忙しかったにもかかわらず、大恋愛まで経験しました。

今振り返ると、本当に楽しい思い出です。

私って、体の大きさと同じように、心も早熟だったのかもしれません。


ところで・・・

今夜、彼が来ます。

私には、とっても小柄な彼ですが、ビックリするほどの大きな彼でもあります。

やっぱり楽しみにしてしまいます。



結局、お食事は、外で済ませることにしました。

私には、お食事で、贅沢なんていりません。

無理すれば、長続きしなくなるからです。

私は、コンビニ弁当だっていいのです。


それは、彼の希望も聞いて決めようと思います。



私のお家の近くに来たら、連絡をくれることになっています。

いろんな意味で、女性経験の少ない彼です。

色々教えてあげようと思います。

特に夜の方は、私が初めてだったようですから、しっかり教えてあげなくちゃ!と思います。


そして、最終的には、私好みの夫になるように、彼にはちょっと失礼な言い方ですが、”躾けて”いこうと思います。

この前の様子を振り返ると、彼も女性に、そうされたいタイプの男性みたいですよ。

これまでも、どういうわけか、私の周りには、そういう男性が多かったです。

彼も、同様かもしれません。



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【 2017/07/21 】

| 彼が泊まりに来る日 |
私の家に来たい、という彼、何も知らないんだから・・・
金曜日の夜、私のお家に彼が来たい、と言ってききません。

彼としては、もうお互いの両親は公認だし、深いお付き合いにも入ったので、当然と思っているようです。


彼は、おそらくずっと気づかないと思うけど、これって女側には、すごく負担なんです。

男は、来るだけだから、せいぜい手土産のおビールとかおつまみとか、ケーキとか、そのようなものを持ってくるだけで済みます。、


ところが、迎える女は、そうはいきません。

仕事を早く終わらせて帰宅してきて、お部屋中のお掃除やらお風呂場のお掃除やら、寝室の照明やら香水の準備、そして最後は、夕飯の準備です。

しかも、夕飯では、すごく美味しいものをつくらなければならないというプレッシャーが重なります。

これって、本当に大変なんですよ。

お金も神経も時間も使うんですからね。


だから、私のお家に来るときは、できるだけ外でお食事をしてから、私のお家へ、というパターンを今回から作っていきたいと思っています。

最初が肝心ですからね (^-^)/

これは、今までの男性とのお付き合い経験から得た私の教訓なんです。

ただし、男性のほとんどは、女性のお家に行くのって、最高にワクワクするらしいです。

これまで、お付き合いしてきた男性は、何気にそれを口にしていましたもの。


今回は、Yさんのそういう夢も、こわさない程度に調整していきたいと思っています。



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【 2017/07/20 】

| 交際 |
「どうだった?」と母
母が心配して、電話をくれました。

その後、Yさんとどうなったか、ということをです。

私は、正直に話しました。

Yさんと、思い切って夜を過ごしたこと。


それに、そのことでYさんに満足したこともです。

ついでに、Yさんのものが、とてつもなく大きかったことも話しました。

そしたら、母は、大笑い。


そして、その後に、「夜の方が、満足できそうなら、きっと結婚してもうまくいくと思うわ!」とアドバイスしてくれました。

要するに、母には、夜の夫婦生活がうまくいくことって、人生の開運のもとなんだという持論があるのです。


まだ20代の頃は、そうなのかな~? と、私はずっと疑問に思っていました。

でも、色々なご夫婦の様子を見たり聞いたり、うちの両親の仲の良さをみたり、自分自身の男性経験を振り返ったりしてみて、やっぱりその通りなんだと、今では信じている私です。




それに、朝から変な話で大変恐縮ですが・・・

ここからは、不快に思いそうな方は、どうぞスルーしてくださいませ (。-_-。)



今も、脳裏に焼き付いて離れないのは、Yさんのものの巨大さなんです。

先が細くて、だんだん真ん中の方にいくにしたがって、太く大きく膨らんでいるサツマイモみたいだったのです。

それは、ちょうど一人ではとても食べきれない焼き芋の大きさと同じようだったのです。


私は、年齢的にも、これまでにそれなりの男性経験を持って来ました。

でも、こういうのって初めてだったんです。

Yさんの体の大きさとのアンバランスさにも驚きました。

こんなに小さな男性なのに、どうして?・・・という疑問です。

女性だったら、おそらくだれも想像できないと確信します。

だから、衝撃になって残ってしまっているのだと思います。


私は、前にご紹介した”夜の女子トレ”を続けていますが、Yさんのに比べたら、この用具も小さすぎて、トレーニングにならない、とさえ思えてしまいます。



今後は、母のお墨付きももらったことですし、結婚に向けて、前進させていきたいと思います。

それに、この前にやってもらうのを、すっかり忘れてしまっていた”お姫様抱っこ”も、彼にやってもらわないといけません。




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【 2017/07/19 】

| 日記 |
すごい衝撃を受けました!!
3連休は、皆さんはいかがお過ごししたでしょうか。

昨日の夕方は、高速道路の渋滞情報が流れていましてけど、多くの方が夏を楽しんでいたのですね。


私は、一昨日の日曜日、連休中日でしたけど、夕方から彼とデートしてきました。

前日は、うちの両親に会っていただいていたし、暑さも加わって疲れていたので、彼と映画を観に行きました。

彼も、涼しい映画館がいいと言っていたので、ちょうどよかったように思います。


観た映画は、『パイレーツ・オブ・カリビアン5/最後の海賊』という人気の映画です。

行った映画館は、どちらかというと私の家に近いTOHOシネマズというところ。


映画の感想を、一言で言うと、「すっごくすっごく楽しめた」っていうこと。

2時間15分ぐらいの吹き替え版の映画でしたけど、全く退屈しませんでした。

二人そろって、ずっと釘付けという感じでした。


中でもジャック・スパロウ役のジョニー・デップのカッコ良さったらありませんね!!色気も最高でした。

彼は、彼でカリーナ・スミス役のカヤ・スコデラリオが良かったと言っていましたけど。


そして、映画の後は、駅の近くの居酒屋さんでお酒とお食事を楽しみました。

暑かったので、生ビールと枝豆、それに焼き鳥、それに焼きおにぎりが、とても美味しかったです。


店を出たのは、夜の10時すぎになっていました。

お酒と、映画の話で盛り上がってもいたので、私たち二人とも気分は上々でした。

彼は、「manaさんの家に行ってみたいな」とか、平気で言ってきました。

私はあっさりと、「今、散らかっているから恥ずかしくてお見せできないわ!」と言って断りました。


もう彼は、お酒もまわっているし、はやる気持ちを抑えられない様子でした。

そこで、私が「駅の近くのお部屋で休んでいきますか?」というと、

「えっ? いいんですか?」と。


そこで、駅から歩いて5分もかからない所にあるFというホテルに泊まりました。

このFというホテルは、ちょっと古い建物ですが、値段もリーズナブルで、駅近で翌日に帰宅するのも便利でした。

それで、ここにしました。

ツインのお部屋に泊まりましたが、二人には、とても広く快適でした。


お部屋に入って、二人きりでテーブルで向い合って、ビールを飲もうとしたのですが、もう彼は興奮気味でした。

というのも、ビールを注いであげているときの私の胸の谷間に、もう我慢ができなくなっていたみたいです。

この日は、暑かったのもあって、胸の開けたワンピースにしていたので、彼には刺激が強かったのかもしれません。


もう彼のおズボンの前の方が、大きく大きく盛り上がっていたので、すぐにわかりました。


とにかく、暑かったので彼には、先にシャワーを浴びてもらい、私がその後に済ませることにしました。



私が浴室から出ると、もう浴衣姿の彼は、天井を向いて、ベッドで大の字に寝ころんでいました。

もう前の方が、急峻なお山になっているのがわかりました。


鏡の前で、お化粧を整えてから、ベッドに私が腰掛けると、

もう理性を失いかけていた彼が言いました。

「変なこと言うようですけど、ぼくのは大きすぎるんですよ!」と。

「それって、どういうこと?」って私が聞き返すと、

「大きすぎて、入れなくて・・・今までお付き合いした彼女とは結ばれたことがないんです」ですって。

つまり、今夜が初めて・・・ということ?

彼の言うには、「入ろうとすると、ぼくのが大きすぎて、彼女が痛がってしまって、結局入れなかった」とか言うのです。


そう言いながら、浴衣をはいで、私にそれを見せようとするので、私は、急いでお部屋の照明を落としました。


窓からの薄明りの中で、彼のものが、天井に向かって、力強く起立していました。


私もその大きさと太さに驚いてしまいました。

色々な男性とお付き合いしてきた私でしたけど、初めてみる光景でした。

こんなに小柄な彼なのに、どうして?・・・っていう感じでした。



この先の詳細は、割愛させていただきますけれど・・・。



ただ、一緒に夜を過ごしてみて、彼の言うことって、本当だということがわかりました。

彼にとっては、この夜が、本当に初めてだったのだと思いました。

そのぎこちなさからも良くわかりました。

終始私がリードしてあげましたもの。

そして、何度も何度も彼を成就させてあげましたもの。


結局、彼は夜が明けても、私から離れることができませんでした。

チェックアウトが午前11時だったのですが、その直前まで、ベッドの中で私にくっついていたくらいです。


この夜が初めてだった彼、もう私から離れられなくなると思います。

本当の所、私も満足してしまいました。

夜の生活だって、私次第で彼を、私好みに育てられそうな気がしました。

なので、彼に決めようと思います。


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【 2017/07/18 】

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