FC2ブログ

つい手が出てしまう私・・・
今夜も眠れない夜を過ごしています。

過去のことが、月並みな表現ですが、私の頭の中を走馬灯のように

ぐるぐると駆け回っているのです。



これから先、私の人生って、どうなるのかな? とか。

愛する男性に、つい手が出てしまう私って、精神的におかしいのかな? とか、

私って、一生結婚には縁のない女なのかな? とか・・・そういう想いも、ぐるぐると。




今日のお昼に、彼と会います。

今日こそ、絶対に短気を起こさないで、落ち着いて話し合ってきたいと思っています。



応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>


関連記事

【 2017/09/30 】

| 日記 |
週末に彼と話し合うことに
週末の昼間、明るい時間帯に彼と直接会って、話をすることになりました。

私は、彼の真意を知りたいのです。


今回こそ、短気を起こさないで、じっくり耳を傾けたいと思います。



もうずっと前から、直接の返信は控えさせていただいておりますが、

いつも応援してくださっている方々に、心から感謝しています。


「本当に、ありがとうございます」




応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>


関連記事

【 2017/09/29 】

| 日記 |
責任をとってもらう
週末までには、きちんを会って、お話したいです。

男として、逃げるひとは、大嫌いです。

正々堂々と、私の前に出てきてほしいです。



昨日は、最後の手段で彼の職場に電話しました。

そして、週末に会う約束を取り付けました。

ここまで来ているのに、決着がつくまでは、決して逃がしません。

場合によっては、責任を取ってもらいます。



彼は、私のこと、知らなすぎなんだから・・・。

甘く見ているんだと思います。

これから、教えてあげなければならなくなりそうです。



応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>



関連記事

【 2017/09/28 】

| 日記 |
このままでは、済ませられない
結婚式場まで、予約してしまった今の段階で、

何もなかったような、終わり方はできません。



このままでは、済ませられません。

近日中に、彼と会って、どういうことのなのか説明してもらいます。



応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>

関連記事

【 2017/09/27 】

| 日記 |
なぜなの?
せめて訳を聴きたいのです。

急に、電話もメールも来なくなった訳を。

そして、あんなに私を馬鹿にしたひどい言い方をするようになった訳を。

私に夢中で、離れられなかった彼が、どうして?

大きいひとと結婚するのが願望だったと言っていたくせに。



もう、私は職場にも年内に、結婚する予定であることを、話してしまっていました。

父や母には、今更、何も言えないです。

また親不孝してしまいます。

妹にだって、恥ずかしくて・・・



今朝、この気持ちを引きずって、職場に行くの?

とても辛い・・・です。


応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>

関連記事

【 2017/09/26 】

| 日記 |
「馬鹿にしないでよ!!」と彼に
何の連絡もつかないまま、金曜日の夜に、突然、彼は私のうちにやってきました。

インターホンが鳴ってデスプレイを見てみると彼が映っていました。

私は、大急ぎで玄関へ。

ドアを開けると、彼はニタニタして、「やあ!元気ですか?」なんて言って入ってきました。

お酒に酔っているようでした。

私が「どうしたのよ? なんで連絡くれなかったの?」というと、

「色々ありましてね、すいませーん!」としゃあしゃあと言うのです。


「色々あっても、電話やメールぐらいできるでしょ?」と、私が語気強く言うと、

あっけらかんと・・・

「そんなに怒らないでくださいよ!」と逆に言葉強く私に言うのです。


私に対して、下から横目でにらみつけるように言った彼。

こんなのって、初めてでした。

そして、理由も言わずに、玄関から中へあがろうとする彼。

私は、後ろから上着を引っ張って引き留めると、


「ねぇ! わけを言ってよ!」と。

「まあ、色々あったんですよ!」とだけ言って、それ以上話そうとしない彼。

いつもと違う怖い顔をして、私を下から見ているだけでした。


もう切れる寸前の自分を抑えるのに必死だった私。

少し前の私だったら、この時点で彼のその頬めがけて、ビンタが飛んでいたと思います。



でも、今回はきちんと理由が訊きたかったのです。

それなのに、彼は、言ってくれません。


「わけなんて、ないですよ、あっても貴方になんか言えませんけどね!」と。


私は、その言葉を聞いて、もう自分の感情を抑えきれずに・・・ついに手が飛んでしまっていました。

「馬鹿にしないでよ!!」と言う私の大声と同時に、ビシャッという鈍い音が玄関に響きました。

玄関の壁に飛んだ小柄な彼は、驚いた顔で頬をおさえながら、私を見つめていました。



今になって振り返ると、それは、まるで母親に叱られている時の少年のような顔をしていたのを思い出します。



でもこの時の私は、もう感情には勝てずに、彼の腕をつかんで、

「もうここに来ないで!!」とだけ、言って、

私は、彼を玄関の外に追い出して鍵とチェーンをかけてしまいました。



彼は、その後、何回かインターホンを鳴らしていました。

でも、リビングのソファに座った私は完全に無視。

玄関の扉の向こうに、小一時間はいたのでしょうか。



いつの間にか、彼はいなくなっていました。


土曜日も、昨日の日曜日も、彼からはもう連絡はありません。

私も連絡はしませんでした。

ただただ、ぽかーんとしたままのこの2日間が過ぎていきました。

まるで、時間が止まったような2日間。

何もする気が起こりませんでした。



父親譲りの短気な私。

また、こんな形で終わるのかな?今回の縁談。

私は、結婚に縁のない女なのでしょうか。



今週は、気の重い週の始まりになってしまいました。


応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>


関連記事

【 2017/09/25 】

| 日記 |
何で、出ないの? 嫌な予感・・・
彼に電話しました。

メールもしました。

なのに、出ません。

返信もありません。


「どうしてなの?」と不安がよぎります。



嫌な予感もしています。


何かあったのでしょうか?


それとも・・・

今日一日だけ、待ってみようと思います。



ここまで来て、もう・・・嫌です、私。


応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>



関連記事

【 2017/09/22 】

| 日記 |
こんなことって、初めて!!
私は、今まで、自分から男の人へ、電話したりメールしたりすることはほとんどありませんでした。

別に、プライドが高いからではありません。

ただ、進んでおしゃべりしたり、人と食事したりするのが、そんなに好きではないからだと思います。

電車に乗るのも、街を歩くのも、食事をするのも、どちらかと言ったら独りの方が好きなのです。

それでいて、夜になると無性に人が恋しくなるのですから。

こういう女って、変でしょうか?



というわけで、いつも私からはほとんどすることがない電話やメールです。

待っているわけではありませんが、昨日は、彼から一度もメールもなく、ラインの書き込みもなく、電話もありませんでした。

記憶にあるなかでは、初めてのような気がします。

いつも、『電話してみようかな~』、って思っていると相手から電話して来てくれることがほとんどだったからです。



どうしちゃったんだろう?

いつも”今日あったこと”を、こと細かに私に報告する彼なのに・・・。



今日もなかったら、私から電話してみようと思っています。


応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>



関連記事

【 2017/09/21 】

| 日記 |
どうして、いつもこうなるの?
もう私も、婚活終了のゴールが見えてきたので、今までを振り返ってみました。

そしたら、不思議です。

これまでの婚活を振り返ると、というか正確には、二十歳を過ぎてからの私の男性とのお付き合いを振り返ると、

私とお付き合いしてくださった男性って、私に尽くしたがる男性がほとんどだったこと。

本当だったら、私が惚れた男性に尽くすことを夢見ていたのに、現実はいつも逆だったのです。

男性がいつも私に尽くしてくれたのです。

どうしていつもこうなるのだろう?

不思議でなりません。

私の両親をみても、母が父に尽くすという古風な家庭環境でしたのに。



ところがです。

今の彼だって、私のお家に来ると、日曜大工から、ベランダのお掃除、トイレ掃除と色々やってくれます。

しかも、お風呂上りの私のマッサージまで。

至れり尽くせりです。




こういうのって、結婚後も続くのかな?

そんなに甘くはないだろうな?

とは思いつつも、少々期待も・・・


それに、お付き合いした男性って、ほとんどが私より小柄な男性ばっかりでした。

これも宿命みたいなものかもしれません。



でも、幸せです。

そういう優しい男性と出会えたことに、感謝です。


応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>


関連記事

【 2017/09/20 】

| 日記 |
彼、私のこと、コワイ!!だって
土曜日の午後に、候補に挙がっていた式をあげるための神社を見に行ってきました。

私は、静かで厳かな雰囲気のあるところを望んでいます。

やっぱり日本人だからでしょうか。

神様が本当にいらっしゃるような場所で式を挙げたいと思っています。

都内の某神社、3件ほど見てきました。

3件とも素晴らしかったです。

そして、大安の日が空いていたので、その中の一つに決めてしまいました。

詳しくは、お話できませんが、日にちは、11月の25日(土)です。

私たち、この日に結婚式をあげます。

候補日は、事前に両家に知らせておいたので、もう空けておいてくれていました。

だから、すぐに連絡して決まったのです。

これで、”決まった”っていう感じです。

私の婚活もこれでゴール。

長かったな~

それに色々ありました。

今は、すべてのことに感謝の気持ちです。



それはさておき・・・

土曜日の夜も彼は、泊まっていきました。

でも、前夜の出血があってか、彼は怖気づいてしまっていました。


帰宅してから、

「一緒に、お風呂入る?」って誘ったのに・・・

ソファに座った彼ったら、

「まだ、ちょっと痛いから、今夜はやめときます」と、珍しく消極的なことをいうのです。

私の誘いを断るのは初めてでした。

それに、「連休明けたら、病院へ行ってみようと思う」とかも言い出す始末。

『もう、意気地なし!!、そんなの大丈夫なんだから・・・』と心では思ったけれど、



それでも、お風呂の後の彼の日課である私の脚揉みの時間になると我慢できなかったみたいです。

いつものようにベッドにうつ伏せに横になった私の脚を足の裏からふくらはぎ、太もも、お尻と揉んでもらっていると、

彼は、我慢の限界点だったようです。


突然揉んでいた手をやめると、もう夢中でお顔を埋めてきたのです。



でも、でも・・・この夜だけは、

最後まで来ようとはしませんでした。

いつも最後は、上になるはずの彼が、ずっと私の下にいたがるのです。

「どうしたのよ?」ってきいたら、

「まだ、治ってないみたいだし、また・・・と思うとコワイです、今夜だけはやめときます、すいません」だって。



『このあと、私は、どうすんのよ?』と、心の中では思ったけれど、

結局、下にいる彼を押し潰していじめることで、この怒りを発散してしまいました。


応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===>



関連記事

【 2017/09/19 】

| 日記 |
| ホーム | 次ページ