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「そりゃ・・・あるわよ、あたしだって」
昨日は、蒸し暑い夜でしたね。

寝苦しくて、彼はエアコンをつけていいですか、と訊いてきました。

結局、私がOKしたので、タイマーを入れてスイッチオン。

それでも寝られそうにない彼でした。


それで、暗闇の中、色んなことを私に質問してくるんです。

「manaさんの初恋は、何歳の時ですか?」とか

「ぼく以外に、結婚を考えてお付き合いした男性はいましたか?」とか・・・


もう少年の質問に答えているみたいで、正直に答えていたら際限がないんだもの。

私の返答はというと、最後はおんなじ。

「そりゃ・・・あるわよ、あたしだって」と。

最後はそう言うしかない、という感じでした。




どう見ても、純情な彼。

それまで、女性経験はなかったのでしょうね。

だから、彼から見ると私っていう女は、

何でも知っている女に映るのかもしれません。



そんな彼ですから、余計なことには、答えないように気を付けようと思います。

それに、ずっと昔の、紙で残っている写真とか日記とか手紙とか・・・

青春時代の大切なものは、実家に持ち帰っておこうと思いました。

純情な彼が目にしてしまったら、ショックも受けるに決まっています。

何がどう発展してしまうかわかりませんからね。

気を付けます。


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【 2018/05/31 】

| 日記 |
「ボーっと生きてんじゃねえよ!」と
金曜日のNHKで放送されている”チコちゃんに叱られる”

私、この番組がすごく気に入っています。

チコちゃんのキャラクターも、すっごくかわいいし、大好き。



それに、なんといってもあのセリフがたまらなく好きなのです。

「ボーっと生きてんじゃねえよ!」というチコちゃんの名セリフ。

NHKらしくなくて・・・、

それにあのセリフを聞くと、

なぜかすっきりするから。



会社でもあのセリフを言いたい相手が、いっぱいいるからかも?

あんなに思い切り言えたら、どんなに気持ちいいだろうなって。

それを想像しているだけで、怒った顔が思わず緩んでしまっている私。




”この世の中に、変わらないものは何一つない”

三十路を過ぎるくらいまで生きてくれば、こんなことだれでも悟ること。

私も同様。



世の中にあるものは、

人間関係だって、

私自身だって、

周囲の人々や環境だって、

みんなみんな、常に変化している。


私と彼だって、今はうまくいっていてすっごく幸せだけれども、いつどうなるかわからない。



私にできることは、毎日感謝して生きることだけ。

だからと言って、

「ボーっと生きてんじゃねえよ!」と、

心の中のチコちゃんに言われないように・・・




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【 2018/05/30 】

| 日記 |
「今なら、何でもできそうです」と言う彼に
”夫婦だからこそできることって、たくさんある”

それを、結婚してみてわかりました。

それまで、色んな男性とお付き合いしてきたけれど、

そんなことまでわからなかったです。



夫婦だからこそ、安心してできること。

夫婦だからこそ、許されることって。



二人だけの楽しみにできるし。

二人だけの秘密にしておけばよいことだし。


私の旦那様ったら、学校の先生なのに、

色んなことを、私に求めてくるようになりました。

私に心を許している証だと思うと、嬉しいことです。

また、普段、自分を抑えすぎるくらい抑えているからというのもあるでしょう。


前にも、書いたかもしれませんが、

彼は、パチンコ屋さんへは行けないし。

競馬場や競輪場なんかへも行けないし。

まして風俗なんかには、絶対にいけない立場です。



その抑圧された男の性(さが)の部分を処理してあげるのも、

妻である私の役目かも、って思うようになりました。



一昨日の夜だって、あの後、2回めのときなんか、

私に挑んできた彼ったら、

ちょっと普通では、絶対に口にできないようなことも、

さんざん私におねだりして、甘えてきたんです。


「それは、ダメよ!」って、今回は断ったけれど、

そのうち、かなえてあげなきゃいけないのかなって・・・


でも彼の口からこんなこと聞けるなんて、驚きました。

そんな内容でした。

録音しておけばよかったかも。


どこの夫婦でもこういう秘密ってあるのでしょうね、きっと・・・。



私は私で、男性のそういう部分にはある意味で、慣れているのだけれど、

一度には全部出さないの。

少しずつ小出しにして、

彼をじらしながら、夢をかなえてあげようと思っています。

これも旦那様の操縦法だと思います。



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【 2018/05/29 】

| 日記 |
彼のお鼻をつまんで 「…満足した?」って
結局、昨日は午後の3時過ぎまで起きられなかった彼。

なのに、起きると遅い昼食を食べるとすぐにです。

前日は飲み会だったために、職場に車を置いてきていたので、

それを取りに行くと言って、電車で職場へ行きました。

前日の片付けの方も残っているので、

少し仕事もしてくると言ってです。


もう取りつく島がないあわただしい彼の様子。

『私、今日もひとり?』とがっかりしてしまいました。



帰宅してきたのは、夜の7時過ぎ。

また、お酒が入っていました。

なので、車を取りに行ったのに、また職場に車をおいてきちゃったというのです。

上司からの誘いで断れなかったとか。

「なら、仕方ないよね!」と慰める私。



それに、肉体労働までしてきちゃって、着て行ったシャツも汗臭いんだもの。

帰ってきて、すぐにお風呂に入れちゃいました。



先日私が買ってあげた甚平さんを着てお風呂から出てきた彼に、

「すぐにお食事にする?」って訊くと、

テーブルにもつかないで、

「その前に、こっちがいいです」と寝室の方へ。


私が後にそこへ行くと、

お部屋の電気もつけないで、うす暗闇の中、

彼は、もうに大の字になって、寝ていました。

「先に、こっちをお願いします。1週間我慢してきてさ、ぼく、もう爆発しそうだもん!」って、急に甘え声でいう彼。


それを見つめる私。

「ねえ、早くー、頼みますよ。乗って!!思い切りいじめられたいから・・・」と手招きまでしてきた彼。



もうすっかり昼間の紳士ではなくなっていた彼。

それに、甚平さんのおズボンは、前の方が大盛り上がり急峻なお山に。



『私だって、そのつもりだったのよ』と心の中で思った私。

もう頭の中がクラクラしてきました。

それに、前もってベッドの上半分にはバスタオルを3枚も敷いておいたんだからね。

こうしないと、ベッドのマットレスまで汚しちやうから。



それでも、わざと彼に言ってやりました。

「ちょっと待ってよ、あたしまだお風呂に入ってないから・・・」って。

そしたら、案の定、

「それがいいんです、ぼくの望むところですよ」と彼。

「そんなの恥ずかしいよ!」と言ってじらす私に。

今度は、私の手を握って自分の方へ引き込もうとしてきた彼。



私も、心の中では、もう準備はできていたし。

だから、彼の好きそうな短めのものにして、待っていたんだもん。

これに下着だけしかつけていなかったから、禁欲してきた彼を刺激するには十分だった。


私は、彼に手を引かれて嫌々って態度で、ベッドに上がった。

そして、彼のお顔の上に跨って立った。

上から彼を見下ろす私。



欲しいところを、下からじっと見つめる彼。

「早く!ねえ!・・・」と、今度は足をバタつかせて甘えてくる彼。


でも・・・

私はなかなかしゃがんであげなかった。

そしたら、彼は、自分の上半身を起こして、自分から顔を近づけてきた。

そんな彼の髪を、両手でぐいと掴んでやって、近づくことを許さない私。

「あ~ン、あ~ン」と舌をのばして、おねだりする彼。

お鼻をクンクンさせてくる彼。

でも許してあげない・・・。



しばらくしたら、泣き出しそうなお顔をして甘える彼。

私、それを見ておかしくなっちゃった。

クスクス笑っちゃったんです。



それで、可愛い彼の上に、腰をゆっくりと下ろしてあげたんです。



彼は、自分の思いを遂げられて大喜び・・・。

夢中になって、お鼻を吸い付けてきました。



そして、お鼻で何度も何度も深呼吸。

恥ずかしがり屋の彼には、珍しく下からじっと私の目を見つめていました。

そんな彼に、「気持ちイイ?」って訊いてあげました。

そしたら、それに目でうなずく彼。



しばらく、好きにさせてあげてから、後ろを振り返ってみると、

急峻なお山を、彼は、自分の手で激しく撫でているんです。

もう終わっちゃう・・・



それを見て、今度は、窒息地獄に。

私は、太い両脚をパンと閉じてやったんです。

そうして、両手を膝について体重をぎゅっと前にかけてやりました。


そしたら、間もなくです。

もがき始めたかと思うと、

両手で私をはねのけようと・・・必死に暴れる彼。

簡単には、どいてあげない私。



本気じゃないって、わかっているし。

こういう状態を彼が楽しんでいるのも知っているから。

このぐらいじゃ息が漏れてしまうから窒息なんてしないもの。


彼は、私の下でお顔を上手にずらしながらちゃんと息をしているのです。

でも、しばーらくこうしてあげていると、急に静かになっちゃった彼。

力が抜けちくのがわかりました。



なので、腰をあげてあげて彼を見てみると・・・

もう彼のお顔ったら、ありません。

お鼻はぺっちゃんこだし。

そのお鼻の穴からは、鼻汁とか、色んなものがでているし。



すっかり果ててしまっていました。

もう急峻なお山は、大噴火が終わっちゃっていたみたい・・・

目をつぶって、

フゥーフゥー・・・と、音を出して、お口で深呼吸している彼がいるだけ。



私は、そんな彼のお鼻をつまんで優しく訊いてあげました。

「こんなに女房にいじめられて、満足した?」って。

「うん!」と答えた彼。

「うんじゃないでしょ? もっとやって欲しかったら、何て言うの?」って、意地悪して言ってやりました。

そしたら、素直な彼。

「はい、最高でした」と。



でも、昨日はこれでは終わりにしてあげなかったです。

彼もそのつもりだったし。

もっともっと書き残したいけれど・・・

もう時間がない、遅刻しちゃう!!



彼は振替休日でお休みだけれど、

私はお仕事だから。

「それでは、いってきまーす!」


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【 2018/05/28 】

| 日記 |
感動と涙
昨日は、彼のお勤めしている学校の運動会。

私は、母親みたいな気持ちになって、

見に行ってきました。

将来、自分の子どもができたら、こんな感じなんだろうなっていう予行演習も兼ねてです。



お天気も薄曇りだったせいか、すごく暑いというわけでもなく、運動会日和だったと思います。

日焼けを想定して、帽子とサングラスを持参しましたが、

お帽子だけで済みそうでした。

でも、途中からサングラスです。

涙を隠すためにです。


なんていうのでしょう。

純粋な子供たちの一生懸命に走る姿や表現する様子、真剣な表情、それに高学年の子どもたちかしら?

係の仕事もがんばっていたのです。

それに、真剣に向き合う彼の姿や他の職員の方々の姿に対してもです。

自然と涙がこぼれてきてしまいました。

他人の子どもを観てもこれなんですもの、本当の自分の子どもだったら、

どれほど感動するのでしょう。

これを観て、益々早く子どもが欲しくなりました。




それにしても、彼のお仕事って。

お仕事をやって、感動までもらえるのです。

そんな、彼のお仕事。

本当に尊い職業だなと、うらやましくも感じました。



ところで、昨日は、帰ってきたら、夜の生活で、たっぷりといじめてあげようと思っていたのに、

彼の帰宅は、午後11時過ぎ。

しかも、やっと帰ってきたと思ったら、疲れとお酒で、フラフラの状態。

お風呂にも入らないで、というか入れない状態で、

そのままベッドでお休み状態に。

私は、拍子抜けしてしまいました。


体をゆすっても、私が口づけしても、上に重なっても、もうダメ・・・



結局、いじめてあげるのは、今夜に持ち越しです。



私だって、もうがまんも限界・・・

彼には、今夜こそ、もう覚悟してもらわなくちゃいけません。

私を満足させてくれなければ許しません。


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【 2018/05/27 】

| 日記 |
「帰ってきたら、たっぷりいじめてあげるから、がんばってきてね!」と彼に
こんなに早く出ていくなんて・・・。

彼、もう30分も前に出勤していきました。

運動会だからです。


昨日も帰宅は遅かったし。



緊張感も頂点みたいです。

どんな仕事だって、真剣勝負だけれども、

自分が子供のときに、先生方がこんなに苦労しているとは知りませんでした。

もっと気楽にできる仕事のように思っていました。




玄関を出ていく時の彼に、

「帰ってきたら、たっぷりいじめてあげるから、がんばってきてね!」と

優しく送り出しました。

それでも、ニコリともできずに出て行った彼。

緊張した表情は崩せなかった・・・


今日は、私も、彼の母親の気持ちになって、

運動会を見に行こうと思っています。


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【 2018/05/26 】

| 日記 |
終わるまでは、禁欲?
今週の彼、帰宅してからは、バタン・キュー状態が続いています。

そして、私の膝枕で、すやすやと・・・そのまま。

そのために、夜の生活はまったくありません。



こんなことって、結婚以来、彼が家出をしていた期間を除けば、初めての出来事。

彼は、学校では運動会の運営を主になって進める立場なんですって。

なので、全く気が抜けないと。

よっほど、プレッシャーがかかっているんでしょうか。

運動会が終わるまでは、夜の生活まで無理みたいです。



ただ1週間もほっておかれたら、私の方が狂っちゃいそうです。



それまでとのギャップがありすぎだもん。

でも、今は彼のために我慢しなくちゃいけないよね ( ̄^ ̄)ゞ

その代わり、運動会が終わったら、うんと頑張ってもらうんだ。



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【 2018/05/25 】

| 日記 |
往生際の悪い男って大嫌い、本当にかっこ悪い
なんてみっともない人たちなのでしょう。

昨日の日大アメフットの元監督とコーチの緊急会見。

ニュースで観ました?

自分たちの保身しか考えていない内容にでしたよね。



しかも、最終的にコーチの男性は、やめると言ったけど、

内田元監督は、最も注目を集めている大学の常務理事の自身の去就について、

その職は辞めないで、一時停止して・・・と言うのです。


この事件が、完全に日本大学の名誉を傷つけていて、その傷口を広げていることに、

なぜ気づかないのでしょう? この人。

自分の保身だけで、教え子の加害学生を守る言葉は、一言もありませんでした。



この件で、日本大学の来年度の受験生は、間違いなく激減するでしょう。

系列の付属高校や中学も同様。

それに就職活動する学生にとっても、不利益になるはず。

やめない限り、世間は納得しないということを全く分かっていないこの元監督。



こういうのって、私の一番嫌いなタイプの男性です。

私の目の前にいたら、ビンタぐらいじゃ済ませない。

絶対に許さない!!

どうしてこんなに肩書にこだわるのですか? って訊きたいです。




私の旦那様には、絶対にこうなってほしくないです。

彼が、もしも、何かの不祥事みたいなことに巻き込まれたとしたら、即、仕事をやめてほしい。

私が養ってあげるから、人として恥になることだけはやらないでほしいです。

それが嫌だと言ったら、もう離婚です。



男らしさとか女らしさとか、そういう言葉を今は使えない時代になりつつあるけれど、

私は、やっぱり男らしい男性が好きです。




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【 2018/05/24 】

| 日記 |
真実はどこに
昨夜、彼とテレビニュースを観ていて、

同じところで、一緒になって怒ってしまいました。



日大のアメフット部の事件についてです。

20歳になったばかりの日大の加害選手の会見を観て、

彼の勇気には感銘すると同時に、

日大アメフットの内田元監督やコーチのずるさが見えてきて、それにはあきれ返りました。


世の中には、こういうオジサンがいっぱいいます。

うちの会社にもいますもの。

でも、大学は教育機関のはず。



珍しく彼も、このことについては、お顔を真っ赤にして怒っていました。


温和な彼にもこういう一面があったんだと、新しい発見もしました。



勇気をだして、テレビの前に姿を現して、堂々と会見した宮川選手には拍手喝采です。

今後、彼の大学生生活や就職活動で、不利益がないことを祈る気持ちでいっぱいです。

皆さんは、どう思いましたか?



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【 2018/05/23 】

| 日記 |
私の膝枕で
今週末は、彼の学校の運動会。

私も見に行ってみようかな、と思っています。

小学校の運動会なんて、もう20年以上前の出来事。

郷愁の想いもあるし。


ところで、彼・・・

今が疲労の極致みたいです。

毎日のように9時過ぎに帰宅するのですが、

私のキスで一旦は、元気は取り戻すものの、


お風呂→食事の後の歯磨きが終わると、

すぐに、ソファに行って、ごろ寝しながらテレビです。

先週末からこんなパターンが続くようになりました。



そして、ソファに寝転がったら、

もうあっという間に、いびきをかいて寝てしまうのです。


だからと言って、食事の後に、すぐにベッドへ行くこともなく・・・。


この後は、彼を起こすのが大変です。

体をゆすっても、頬をつねっても・・・起きないんだもの (´・_・`)


なので、私。

彼の大好きな耳かき作戦を思いつきました。

私は、彼の耳元で言ってあげたんです。

「耳掻いてあげるから、ベッドへいらっしゃいな~」って。



そしたら、そういうのはちゃんと聞こえている彼。

すくっと、起き上がって素直にベッドへ。



私は、ベッドで彼の膝枕になってあげました。

彼は、私の太ももに頬をこすりつけるようにして甘えてきます。

でも、耳かき棒の綿の部分の方で、耳の中を軽くかいてあげると、

あっという間に、深い眠りに入ってしまいました。

今週は、こんな感じが続きそうです。

でも、幸せそうな彼の寝顔を見ると、幸せを感じる私。


明日も、彼がソファで寝転がって動かなくなったら、こうしてあげようと思います。


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【 2018/05/22 】

| 日記 |
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