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やっと復帰できそう
腹痛と下痢、さらに目元はクマだけでなく、

最後は、真っ赤に充血までしてしまっていました。

お化けみたいだったこの週の私。



今日は、午前中にようやく起きられるようになりました。

昨日は、彼もお仕事を休んでくれてしまって、

周囲にも迷惑をかけてしまいました。


急性胃腸炎だったのですが、目の方はそれとは関連はないというので、

昨日の夕方には、眼科にも行って診ていただきました。

眼球に傷はないし、ゴミが入っているわけでもない、

どうして充血?



眼科の先生のお話では、きっかけはゴミなどが入って眼球を傷つけたのかもしれません、ということでした。

ただ、一度充血すると眼球は元に戻るのに

1週間ぐらいはかかるそうです。

それでだったのかな?と思っていると、


偶然にも、昨日のNHKの「チコちゃんに叱られる」を観て納得しました。



『プールに入ると、どうして目が赤くなるの?・・・』というチコちゃんの問いの答え。

この原因に驚いちゃいました。

それは、”おしっこ” だというのですから。

プールの中で消毒用の塩素と、おしっこのアンモニアが化学反応を起こしてできる物質(名前は忘れました)のせいだと。



子どもだけじゃなくて、プールの中でおしっこをしてしまう人が意外に多いらしいのにも驚きましたが、

それが、目を充血させる原因にもなっていることにも、さらに驚きました。



確かに、前日の夕方、ジムのプールに行って泳いだ私です。

ゴーグルや水泳用の帽子はいつもしているのですが、どうしても水滴は目に入ってしまうもの。


しかも、その日は、少年の部があった日で、私の前には、たくさんの子供たちも入っている日だったのです。

だから、先ほどの件も、思い当たりました。

というわけで、私の目の充血は、あと2~3日は続きそう。



体調が悪い間、彼とは別々に寝るようにしました。

私は、北側のお部屋で、お布団を敷いて一人で寝ました。

万一、胃腸炎とかを、彼に移してしまって、迷惑をかけたくなかったからです。

彼は、「そんなことしないでください」と、

ずっと言っていましたが、

今回は、私のわがままをきいてもらいました。

結局は、彼にお仕事を一日休んでもらってしまったから、

彼は、教え子の子供たちを一日自習をさせてしまった分、

今日は、その自習をさせたノート類やテスト類の処理をするために、今学校に行っているのです。



それに、私、会社にも本当に迷惑をかけてしまいました。

一年中忙しい仕事に、ぽっかり穴をあけてしまいましたし。

月曜日は、早めに出勤して、山積されている仕事を処理したいと思います。



それにしても、復帰できそうで良かった~

やっぱり健康第一ですよね。

いつもながら、そのことを思い知りました。


ところで、私の体重がさらに減りました。

今、もう少しで70㎏をきってしまう勢いです。

一年前は、90㎏近くあった私がです。

痩せすぎて、今回は筋肉まで落ちちゃったみたいです。

鏡で見てみると、私はやっぱりお肉がついている方が似合っているみたいな気もします。

豊満好みの彼は、もちろんがっかりしているみたいです。



今夜は、彼と美味しいものを食べにいきたいと思っています。


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【 2018/06/30 】

| 日記 |
胃腸炎?今日、病院へ
休めば回復すると思っていたのに・・・

腹痛も伴って、最悪。

今日も、もう一日お休みをもらって、病院へ行ってこようと思っています。



彼は、自分も休む、と言ってくれました。

そして、なかなか出勤しないんだもの。

でも、それは、とんでもないこと。

こんなことぐらいで、彼のお仕事に差し支えるようなことにはしたくありません。

気持ちだけもらっておこうと思います。

彼には、思う存分にお仕事をしてもらいたいから。


そんなわけで、彼。

今朝の朝食は、コーンフレークにミルクをかけただけのもの。

『ゴメンナサイ! 本当に』

治ったら、また美味しいものを作ってあげたい。




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【 2018/06/27 】

| 日記 |
気分が悪い・・・お化けみたい
もう夏みたいな暑さだった昨日。

仕事は外回りだったこともあるし、

夜中、サッカーの応援で十分に休んでいなかったこともあるし、

日曜日の昼間、実家へ行って、寝ている母に代わって動き回ってしまったこともあるし、

その前の晩も、彼の甘えにお付き合いして十分に寝ていなかったこともあるし・・・


それで、体力に自信のある方の私ですが、

がくっと体調を崩してしまいました。

立っているのもつらいです。



鏡で自分を見てみたら、

まるで大きなお化けみたい、

目にクマもできているし。

それに、10歳ぐらい歳を重ねたみたいな肌のカサカサとたるみ・・・

これじゃお化粧ものらないし、カバーできないよ~。


今日は、会社をお休みしようかと、今考えています。



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【 2018/06/26 】

| 日記 |
がんばれ日本!!
寝過ごしてしまいました。

午前2時まで、サッカーを観てしまいました。

それにしても、日本チーム、よく頑張ってくれました。

次の試合も勝てると信じて、彼と一緒に応援します。



もう、出勤です。

それでは、今週も頑張りましょう!!



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【 2018/06/25 】

| 日記 |
「気持ちいいでちゅか?」って彼に
今日もお天気は、あいにくでしょうか。

でも梅雨ですからね、仕方ありませんよね。

今の時期に、よく雨が降ってくれないとあとで水不足がやってきますものね。



ところで、今日は、久しぶりに実家へ行く予定です。

母が体調を崩しているというので、お見舞いを兼ねて彼と一緒に行ってきます。



その彼には、昨夜はゆっくりとベッドの方でがんばってもらいました。

前の日の償いを兼ねてもらいました。

前日夜の帰宅が遅かった分、挽回してもらわないと私があわないからです。

そんなわけで、がんばった彼が私から離れて行ったのは、もう朝方になっていました。

でも、今朝は、そんなに遅くまで寝かしてあげない予定です。

私の実家へ行ってもらうからです。

10時には起こします。




というわけで、昨夜は・・・

一日遅れの ”黒のインナー” で、彼を喜ばせてあげました。

すでに、彼がベッドの上で大の字になって待っている寝室に入っていくと、

お部屋の中は、ベッド横の小ランプだけ。

その薄明りが、私の白い脚を強調させてくれて、

彼の獣性を掻き立ててくれたみたいです。

われながら、黒と白のコントラストがたまらなくセクシーに感じちゃいました。



でも、私はベッド横のテレビのスイッチを入れて、しばらくテレビの画面の方を向いていると、

我慢できない彼。

「早くお願いします!」と背中から声をかけてきたのです。


それで、

私がちょっと不安定なベッドの上で立ち上がって、彼の方へ進むと、

彼のお顔の上に、跨って立ち止まりました。

そうして、彼の方を見て、

「これから、どうしてほしい?」って。



そしたら、

「早く、このまま座ってください!」と、

私の両足首を抱え込んで、懇願する彼。


それでも、私がじっと彼を見ていると、

さらに、早く早くとせかす彼。


半分腰を降ろしてきた状態でストップ。

「次は、どうしてほしいの?」と私。

「早く座って、挟んでください、思い切り挟まれたいんです」

と、もう半べそ状態になっていく彼のお顔。

そして、一生懸命に上体を起こしてきて、ありつこうとする彼。



そんな彼に、可笑しくなっちゃって、

私は、ゆっくりゆっくり腰を降ろして、立膝になりました。

そしたら、我慢できない彼。

もう自分からお顔を持ち上げてきて、

がぶっと吸い付いてきて、

チューチューチュー・・・と。

わざと音を立てているみたい・・・すごかったんです。



やっぱりテレビのスイッチをオンにしておいて良かった、と思いました。

お隣さんに聞こえちゃったら大変ですもの。



私は、このまま体重を乗せてから、ぎゅーと彼のお顔がを挟んであげたんです。

彼のお顔が縦にぺちゃんこになるくらいに思い切り挟んであげました。



縦にぺちゃんこにつぶれていく彼のお顔・・・、

それなのに・・・

何とも表現しようのない幸せそうなお顔。



それを見て、思わず訊いちゃった。

「気持ちいいでちゅか?」って。

そしたら、彼。

つぶれたお口で

「わぅい」と、うなずきながらのお返事。

『はい』と言いたかったのかな?



そんな彼を見ていると、ほんとに気持ちよさそうでうらやましくなっちゃった。

真っ白な柔らかいお肉に挟まれて・・・気持ちよさそう。

私もやってもらいたくなりました。



何度も挟んでは開き、挟んでは開きをしてあげていると、

開いたときには、クジラの潮吹きのように、プシューと息継ぎをする彼とのタイミングがリズムになってきて、それも可笑しくて思わず吹き出してしまった私です。

そして、彼は彼で、「もうこのまま死んでもいいです」と、いつものセリフ。


それを聞いて、私。

「〇〇くん、命いくつあっても足りないじゃん!」って言って、お鼻をつまんでやりました。



黒のインナーだったので、白い太ももがやたらと強調できて、大成功でした。

彼の獣性を猛然と掻き立てることができたから。



私の場合インナーは、すぐに彼に破かれてしまうので、

安いものでもいいから、デザインと色を優先して購入しています。

そして、種類と数を多く持つようにしているんです。

夜の生活を楽しむための、妻の工夫の一つだと思っています。


結局、たったのこれだけで、彼は、興奮が頂点に達してしまいました。

私が後ろを振り返ると、

彼のお手てが、自分のおズボンのお山をせっせせっせとさすっていたんです。

そして、「あーっ、うぐっー・・・」と。言葉にもならない声を出したかと思ったら、もうおしまい。

お顔を挟まれた状態のままで、気持ちよさそうに1回目を終えてしまった彼。



もう満足顔の彼、

私に挟まれたままで、そのままオネムしたかったんでしょうね。

でも、昨夜はこれでは許しませんでした。

前の日の分だってあるんだから。

彼には、汚しちゃったおズボン類をすぐに着替えに行ってもらっている間に、私は冷たい麦茶で小休止。



最終的には、昨夜彼が私の中に来られたのは、3回目の時になってからです。

2回目も、私の中に来る前に、自分で自分のおズボンの中で終わらせてしまいました。

もう我が家は、お洗濯だって大変なんだから。

ほんとに今の彼は、我慢できない底なしというところでしょうか。

ここまで、彼が夜の生活面でも成長するとは、

最初の頃かの彼からは、とても想像できません。





ということで、

今日は彼には一緒に、私の実家にいてもらうし、

夜は、サッカーを見るんだと言っているし、

まだまだがんばってもらわないと・・・。



今日は、久しぶりに母と父に会えます。

私もとっても楽しみにしています。


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【 2018/06/24 】

| 日記 |
「そんなことしたら、もう・・・」と彼に
週末の夜、私だって職場のお付き合いだってあるけれど、

結婚後は、彼を優先にと、よほどのことでない限り、

ずっと飲み会は断ってきたのに・・・


彼、昨日の夕方、ラインで送ってきたのです。

「急な飲み会がはいりました。スイマセン。行かせていただいてよろしいでしょうか?」と。

こんなとき、ダメとは言えないですよね。

彼の真面目な性格を知っている私です。

断れないお付き合いなのだろうと想像しました。



なので、

「あまり遅くならないようにしてね!」とだけ返信。

そのくらいしかできない妻という立場。


そんな彼、昨夜の帰宅は、午後11時半過ぎ。

私としては、待ちくたびれちゃったわ、もう。

「今夜は、可愛がってあげたいな~」と色々用意していたけれど、

そんな気持ち、いっぺんになくなりました。



午後、11時半過ぎにインターホン。

玄関を開けると、彼が千鳥足で立っていました。

そんな彼に、

私は、「お帰りなさい」とだけ、

小さな声で言って、すぐに中へ入れてあげました。



「遅くなりました。ゴメンナサイ」という彼。

でも、千鳥足状態。

「ねぇーえ、気を付けないとさー。貴方、先生なんだからね。どこで見られているかわからないじゃない」とお説教してしまった私。

コワい女。



そしたら、彼。

玄関内で、千鳥足状態で、まだ靴が脱げないでいるくせに、

珍しく口答えしてきたんです。

「大丈夫ですよ、そんなの。ここまでくれば学区じゃないし、知ってる人なんているわけないですよ!」なんて、

エヘラエヘラしながら言うのです。



そんな彼に、思わずカチーンと来てしまった私。

まったく、彼らしくないことを言ってきたのですから。

思わず、手が飛んでしまいそうになりました。

でも、がまんがまんです。

以前の私だったら、もう彼の頬は、真っ赤になっていたと思います。



でも、今の私は、

彼の足元にしゃがんで、お靴を脱がしてあげて、

手を優しく引いて、リビングまで連れて行ってあげました。



そうして、ソファに座った彼。

「ぼく、電車乗り越してしまったんです。それで、こんなに遅くなったんです」と

さらに、駅のトイレに入った時、個室内でよろけて転んだとも言ってきました。


私、それを聞いて、もうがまんできなくなりました。

ビンタはできないにしても、ソファにすでに横になっている彼の両頬を自分の両手で思い切り挟んで、彼の上体をまた起こして、私の方を向かせました。

「私の目を見なさい!」と、きつく言って、お顔をさらに挟んでゆすってやりました。

そして、

「今はさ、貴方たちのお仕事への世間の風当たりは、ものすごく厳しいって知ってるでしょ?誰が見てるかわからないじゃない・・・」

最後に、

「ねーぇ、これでいいの?」と、念を押しました。

そしたら、私の怖い顔を見て、少しは酔いが醒めたのかしら、彼。

「ごめんなさい、もうしませんから」と、小声で言ったのです。



というわけで、トイレで転んだというし、早くお風呂に入れてしまわなければと、手を引いて洗面所へ誘導して、強制的にお風呂に入れてしまいました。


しばらくして、上がってきた彼。

先ほどよりも、酔いは醒めていたのでしょうけれど、

それでも、まだ、時々ろれつが回らないこともある状態。

「今日は、早く帰ってきて、manaさんとお風呂一緒に入りたかったなー、ぼく」なんて、今さらのひとり言も。



そんな彼をリビングに残して、私も洗面所へ。

ドアをしめて、お化粧を落としたりしていると・・・しばらくして、

ドアを彼がノックしてきました。



「どうした?」と私が言うと、

「manaさん、今何してます?」とドア越しに言う彼。

「お風呂に入る準備中、開けないでよ!」と私。

なのに・・・彼。

ドアを細目に開けて中を覗くと、スルリと洗面所の中に入って、私の後ろに立ったんです。

そして、

「お手伝いしましょうか?」だって。

鏡を見ながら顔にタオルをあてていた私に、何を手伝うの?

と、鏡越しに彼のお顔を見ながら黙っていると、

私が了解したとでも思ったのでしょうか?

すぐに私の後ろにひざまずいてきて、もう私のお〇〇虫になってしまいました。



お風呂前の私に、夢中で埋まってくる彼。

お酒が入っているので、恥ずかしさがないのか明るい洗面所なのに平気で音を立てて・・・。

私、もうこういう一面がある彼にも慣れてしまいました。

今では、ほとんど毎晩なんだし。


それにしても、夜のお鬚は痛くて痛くて。


なので、振り返って下の方にいる彼の頭を後ろ手に撫でながら、言ってやりました。

「〇〇くん! さっきお風呂で、お鬚剃らなかったでしょ? もう一回入ってさ、剃ってらっしゃいよ、アタシ痛いもん」と。

そしたら、彼。

「えーっ、それなら一緒に入ってくれますか?」だって。




私は、彼がそれを終わったころになって、後から入って、一緒に入ってあげました。

お酒の入っている昨晩の彼は、タガが外れている分、

いつもだったら、口にしないことも平気で言ってきました。



私のタトゥーの桃だって、もう吸い取られそうなくらいに、頬ばられたり吸われたりで、おそらく真っ赤になっていたんだと思います。

ヒリヒリとしてお湯がしみるのですから。

これ以上吸われちゃったら、もう出血するんじゃないかと思いました。

それで、180度体勢を入れ替えて、今度は彼の方に向きました。

そしたら、今度は前の方にも埋まろうとする彼。

もう夢中になって、お顔で森林地帯をかき分けてきました。

もう何もを言っても聞いてくれない、といった感じになっていた彼でした。



しばらくすると、今度は私を見上げて、ポロっと言ってきたんです。

「ぼく、飲みたいです」と。

・・・

私が何も答えないで、そんな彼を見つめていると、

さすがに恥ずかしくなったのかしら、

沈黙を破って、「ねっ?お願いです。飲みたいです、お願いします」と。

「そんなことダメに決まってるでしょ!絶対にダメよ!!」ときっぱりと。

でも、食い下がる彼。

「ねー、お願いします。今ならできそうだし。ぜひお願いします」と。

「そんなことしたら、もうキスできなくなっちゃうけど・・・いいの?」と返す私。

そしたら、彼は、これ以上は言わないで黙ってしまいました。


お水や風でのバイト時代に、こんなこと言う男性は何人もいたけれど、

自分の旦那様に言われると考えちゃいます。

将来のことを考えたら、やっぱり。




というわけで、お酒に酔っていながらも、

お風呂でやるべきことはやって、果てて行った彼。

もう、ベッドに入ると、バタンキュウでした。



私にとっては、ベッドが本番のはずだったのに・・・、

彼の飲み会のせいで、見事に予想が外れてしまいました。


今朝もお昼ごろでしょうね、彼が起きるのは。

彼は、少年のようなお顔をして、気持ちよさそうに寝ています。


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【 2018/06/23 】

| 日記 |
円満な夫婦関係を築くために大切なこととは?
専業主婦ではないけれど、

そして、共稼ぎなら家事分業は当たり前だけれど、

やっぱりお料理やお洗濯は、私の仕事にしています。



本当だったらお掃除もやりたいけれど、

彼もお掃除は大好きだし、

私も物理的にそんなに時間があるほうでもないし、

で、お部屋やお風呂、ベランダのお掃除は、彼の担当。

それに、日曜大工も彼のお仕事になっている。



お料理は、私の大好きな分野だから、私がするの。

でも、お洗濯は好きだからではない。

やっぱり、彼には汚れた下着類は見られたくないから (´・_・`)

女としてのエチケットでしょ? それって。

だからなんです。



ところで、小学生の頃か中学生の頃か、

国語の教科書にあったような・・・

それは、

蝶は、お花の何に引き付けられて寄って来るのか?

という説明文。

彼にきいてみたら、小学校の教科書に、今もあるっていう話。

今でもあるんだと感心する私。

その中で、確か・・・

蝶は、確か花の黄色に引き付けられてきていたと書いてあったと記憶している。

彼にきいてみたら、そうらしい。

ただ、今受け持ちの学年が違うから、記憶が定かでないとも。


ということで、

蝶は、黄色ね。

では、人間の男性は?

女性の何に引き付けられてくるの?

もし、色に限定するとしたら、何色?




人の好みは十人十色だとは思うけれど、

私のお付き合いしてきた男性の多くは、黒系と青系が圧倒的に多かった(と思う)。

うちの彼もそのタイプだもの。


だから、我が家でも、週末の夜は黒系か青系が多くなるのです。

ただし、いつもそうしたらやっぱり飽きちゃうから、色の種類も豊富にそろえている私。

以前は、インナーでさえ、いざというときを考えて、

高級なものばかりだった私でも、今は数が優先になっています。



特に、インナーは消耗が早いから。

それは、みんな彼のお鬚が原因です。

お鬚をぐいぐいこすりつけてくるから、すぐに生地が薄くなっていって、最後には破られちゃうのです。



つい数日前の夜、

ベッドの中で、終わった後、

また破かれてしまったものを前において、彼にきいてみました。

「ほんとにもーう!また破れちゃったじゃない。貴方の好きな色はやっぱりこれね?」と。

そしたら、彼。

「・・・manaさんは何色でも色っぽくてたまらないですよ。色は関係ないです」と。

「でも、しいて言えば、何色?」とさらに。訊いてみると、


そしたら彼、

「しいて言えばですか?・・・それなら、ぼく的には、ブラックですかねー、ブルーも大好きですよ」

と、やっぱり。



結婚生活で、円満な家庭を築いていくのために、

おろそかにできない夜の生活と毎日の食生活。

これは、絶対に大事と、よく母に言われてきました。


私も、結婚してみて、あらためてその通りと実感しています。


だって、現在、彼の怒ったお顔をお家の中で見たことがありません。

いつも私には優しいし、お顔には笑みがこぼれています。

これも、こういうことがつながっているのだと思います。


美味しい食事とお互いが満足できるような夜の生活。

これからも、気を遣っていこうと思っています。

ちなみに、週末の ”今夜のインナーの予定” も立てていますよ (#^.^#)

彼のがんばってしまう様子が、目に浮かんでしまいます。

まだ2~3回しか使用していないけれど、きっともう破られちゃうと思います。

すごいんです、彼お鬚の力って・・・。



そういうのを想像してしまうと、通勤中の電車の中でも

自然に笑みがこぼれてきてしまう私がいます。

周囲の人が私を見たら、きっと変に思うことでしょうね(笑)。


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【 2018/06/22 】

| 日記 |
脚がパンパンになったときは・・・
前の晩は、サッカーで夜遅くまで応援していて、夜が遅かったうえに、

昨日は、新人研修にかかわっていて、一日中立ち仕事。

こういう条件がそろうと、私は決まって脚がパンパンに腫れあがったような感覚に襲われます。

傍から見ると、そんなに腫れているようには見えないと言われますが、

私的には、このパンパン感覚は、本当につらいです。



以前は、こういう時は、お風呂から出た後に、

ベッドや畳の上で、仰向けになってから、脚を前方の上の方に伸ばし、壁にもたれかけます。

そうすると、サアーッと言う感じで血液が下がっていくのが自覚できました。

小一時間もすると脚のむくみ感覚は、ほぼ収まってきます。



結婚前は、こういう時には、いつもこんなことをしていたのですが、

今は、違います。



こんなときは、私がひとり言のようにちょこっとつぶやきます。

「今日は、脚がパンパンになっちゃって辛かった~」って。

そうするときまって、

彼が「揉んであげましょうか?」と言ってくれるんです。

私の脚揉みを自らかって出てくれるんです。



それが、すっごく気持ちいいの。

私がうつぶせにベッドに寝て、彼がそのベッドの横に立って、私の足先からふくらはぎを立てながら、優しくマッサージしてくれるんです。

そして、膝の後ろのツボや足の裏も念入りに親指で指圧してくれます。

これって、極楽です。

ひとにやってもらうって、こんなにも気持ちいいんですね。

優しい彼のおかげで、私は、こういう極楽も体験できています。


でも、彼にはご褒美もちゃんとあげています。

彼は、私のお尻虫なので、終わった後は、好き放題にさせてあげています。

これで、つり合いも取れているのかもしれません。

それに、彼のお目当ては、こっちの方かもしれないし。


とにかく、私たちって、新婚生活を楽しんでいるんだと思います。


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【 2018/06/21 】

| 日記 |
やっぱり、彼と応援しちゃった!!
今回は、私の中で、どうも盛り上がらなかったサッカーのワールドカップ。

なのに、彼は違ってました。

学校での子供たちの影響もあるのでしょう。

それにつられて、昨夜は遅くまで起きて応援しちゃいました。

日本が勝って、本当にうれしい。

やっぱり日本人です。

窓を開けていたので、同じマンションの別のお部屋からもゴールのたびに歓声が響いてきました。

これで、盛り上がるといいです。今回のワールドカップ。



日本がんばれ!!



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【 2018/06/20 】

| 日記 |
大阪の地震で
昨日、大阪で大きな地震がありました。

一昨日は、群馬県でもあったし。

とにかく、会社の中は、それで大変でした。

大阪出身の社員の方もおられるので、

テレビをつけたままで注視しながら仕事をした一日になりました。




父の話によると、私の曾祖母は、関東大震災を経験したそうです。

当時は、関東地方にでさえ、実際に津波もあったというのですから。



地震大国の日本です。

これから、関西の方では、余震も続くかもしれません。

大阪地方の方々は、今が本当に大変だと思います。


彼と相談して、私たちにもできることがあったら、すぐにアクションを起こそうね、と決めています。




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【 2018/06/19 】

| 日記 |
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