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彼と旅行へ
前々から計画していたことなのですが、

今朝から旅行へ行ってきます。

詳細は、今は、内緒です。

帰ってきてから、また記しますね。



彼の車で行きます。

旅行先へもノートPCは持っていきますが、

彼とずっと一緒にいると思うので、

ブログの更新は、たぶんできないと思います。


だから、数日間、ブログはお休みします。

会社からは、一足早いお盆休みをもらいました。


これから、彼を起こします。

そして、朝の早い時間に出発します。


それでは、皆さん、

「行ってまいりまーす!!」 (^-^)/


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【 2018/07/31 】

| 日記 |
「こんなに暑いのに、ヤメなさいよー!」と言ったのに・・・
彼、ちょっとおかしいと思いました。

私が神田の本屋街に行きたいと言ったら、

「じゃーぼくも・・・」というのです。

なので、神保町を案内できるのでラッキーと思って喜んだのもつかの間、

そうじゃないのです。

彼は、「皇居の周りをジョギングしたい」というのです。

私は、「ダメよー! こんな暑い日にヤメなさいよー!!」と強く言ったのですが、

言うことを聞かず・・・あっという間に準備してしまったのです。

こんな感じで、昼間の彼って、私の言うことを聞いてくれません。

すごくワガママです。


それで、彼の車でお昼近くになってから出発、

白山通りを通って、皇居のお堀にぶつかる所までいってから、

近くの路上パーキングに車を駐車しました。

この路上パーキングは、ジョギングする人たちがよく利用する場所なんです。


もうお昼過ぎで、一番暑いときでした。

暑い日のせいか、パーキングには空きがありました。

皇居の堀の周りの歩道に立つと、

皇居のお堀は、浮草で一面が緑でした。

この浮草は、何なのでしょうね?

彼に訊いてみましたが、わかりません、とのこと。

蓮?・・・かな?


ohori33.jpg


こんなところまで来てから、

「manaさんも一緒に走りませんか?」と冗談で言う彼。

私は、冗談でも、そんな気持ちになれませんでした。

彼は、こちらの方の大学ではなかったので、皇居の周りを走ることは今まで一度もなく、

それに憧れていたのですって。



私は、学生の頃、話のタネにと、友達と一緒に、涼しい季節に走ったことがあるのです。

たしか約5㎞あって、ちょうどよい距離だったと思います。


でも、真夏に走るなんて、信じられない。

と、思っていたら皇居の近くに行ってみると、

この暑さの中、走っている人たちが多いこと多いこと。

ohori22.jpg

しかも、笑顔で走っている方が多いのです。


この真夏に、どうして?

という気持ちになりました。


彼は、「5㎞というから、20分ぐらいで1周してきます。」というのです。

「無理しないで、ゆっくり走って頂戴!!」という私。

彼は、最低2周はしたいともいうのです。


ということで、私は、この炎天下で1時間も立って待っているわけにもいかず、

1時間後に同じ場所で待ち合わせることにして別れました。



その間、私は自分の母校の前を通って、神保町をぶらりと。

kyouritu11.jpg

付属の子たちが部活の帰りでしょうか、真夏の歩道を楽しそうに会話を弾ませながら歩いているのが、反対側の歩道からも見えました。



それにしても、白山通りに「いもや」さんがないのは、やっぱり寂しかったです。

ただ、「奥野カルタ」店は、まだありました。

okunokaruta55.jpg

ほっとしました。



本屋街を何件か歩きまわって、終点はいつも三省堂書店。

この街は、父も母も、母校の大学が、それぞれ当時は神田の街にあったので、親子ともども学生時代にお世話になった街。

なぜか、私もこの街が大好きなのは、親からのDNAなのかしら?

時間があると、来てみたくなるのですね。

私の青春の思い出がいっぱい詰まっている街なのです。



ところで、彼。

私が、1時間後に同じ場所に戻っても、いないのです。

さらに待つこと20分。

そしたら、彼が汗びっしょりになって、反対側から戻ってきました。


思わずハンドタオルを渡す私。

彼は、ジョギング用のバッグから水を出して、水分補給。

それに、塩分の入ったラムネ を一つ出して口の中へ。

私も、それを一つもらって、口の中へ。

「美味しい!!」と思わず言ってしまった私です。

これ、夏にすごくいいです。

彼は、職場で暑さにバテているとき、更衣室に戻ってきて食べるそうです。

そのくらい、真夏の教室は暑いんだそうです。


そんなわけで・・・

結局、3週もしてしまったというのです。

彼は、結構バテているし、神保町の案内は、お預けにしました。

車の中で、涼みながら着替える彼。


帰路は、私が車を運転して自宅まで。

彼は、彼で、車の中でエアコンの冷たい風にあたりながら、いつの間にかぐったり。

もうやりすぎなんだから・・・。




昨日は、これで終わっちゃいました。


でも、炎天下でよく3周もできたなーと、感心しました。

さすが、私の旦那様です。


帰宅してからは、「今度は、マラソン大会に出るんだ」と意気込んでいる彼がいました。

もう、本当に少年みたいで、可愛いです。


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【 2018/07/30 】

| 日記 |
この夏の目標は?
台風12号の影響で、私の住んでいる関東地方も

昨日は、すっごい雨・・・。

時々、雨が上がると、セミが鳴き始めて

また、豪雨になって、鳴きやんで、と、その繰り返しでした。

西日本の方々は、こんなときに、本当に大変だと思います。

今回は、台風が東から西に動くなんて信じられない進路をたどっています。

私、台風のこのような動きをみるのは、生まれて初めてです。

本当に予想できない自然の猛威。

被害ができる限り少なくなることを祈るのみです。



話は変わって・・・

そんな中、昨日の昼間は、彼とテーブルを囲んで、アイスコーヒーを飲みながらゆっくりしました。

テレビの録画を観ながら、お菓子を食べたり、話し合ったりと。

私たち、こういう場面も結構多い夫婦です。

むしろこちらの場面の方が断然多いと思います。

たまたま、夜の方をブログで取り上げることが多いので、誤解を受けやすいのですが。

これって、私のせいですよね (´・Д・)」


とにかく、昨日は、彼からこの夏の目標を何にしたのか聴いてみたかったのです。

そしたら、彼、今回の子どもたちを引率したキャンプで、夜考えがまとまったそうです。



「ぼくは、プログラミングとは何か?の答えを自分なりにまとめたいと思ってます。」というのです。

私には、何のことかよくわかりません。

それに、なんか、きいていても専門的過ぎて、つまんないの。


そこで、さらに訊いてみると、

2020年から、小学校でもプログラミング教育が必修になるんだとか。

彼は、それを今のうちに勉強したいというのです。

う~ん、マジメだなー、と私。

がんばってね、としか言いようがないですよね。



そして、彼からは

「ところで、manaさんは?」ときかれて、ちょっと困りました。

考えてなかったからです。

なので、普段心に思っていることを、さっと答えちゃったんです。

「アタシは、目の前にいる人に親切にすること、それを毎朝神様に手を合わせたときに誓うこと・・・かな?」と。

そしたら、びっくりするくらいに彼が感激してくれました。

私の手をとって、

「それって、素晴らしいことです。ぼくにはそいういう考えが全く浮かんできませんでした。ほんとにmanaさんって素晴らしいひとです!」と、褒めてくれたんです。

褒められて、嬉しくなっちゃいました、いい歳して。



でも、これ、普段から心がけている私の生活信条なんです。

目の前にいる人に、親切にすること、そして、毎日感謝して生きること。

これは、幼少のころから両親に教わってきたことなので、染みついているんです。

それを、この夏限定の目標にするのもおかしいのですが、

急に彼から返されて、口から出ちゃったんです。


人を幸せにしたい、人に親切にしたい、そう思うとなんだか力が湧いてくるんです。

この夏も、それを忘れないように過ごしていきたいと思っています。

もちろん彼には、親切以上のことをしてあげるつもりです。

夜もたっぷり可愛がってあげたいと思います。

私の目の前にいる大切な旦那様を、幸せにしてあげることができるからです。


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【 2018/07/29 】

| 日記 |
私、かかあ天下ではありません!!
私は、外見から、よくかかあ天下に見られやすいです。

でも、本当は違います。

かかあ天下は、夜だけです。



昼間の彼は、私の言うことを聞いてくれないし、

自分の好き勝手に生きてるっていう感じです。

それを許しているのが私。

だから、かかあ天下では、ないのです。


かかあ天下は夜だけです。

それも、彼がそれを望んでいるからそうしているのです。

私だって、男次第なんですよね。



昨日は、彼が帰宅する前には何とか早く帰ってきて、

夏バテしないようにと、豚肉を大きなサイコロ大に切って、1時間半も煮て、

それをショウガとお醤油とニンニク、ニラ、砂糖で、味付けして、

おビールのおつまみとして、作っておきました。

これも彼のためにです。



彼は、食事に関しては、安上がりで、牛丼とか納豆があれば、

それで満足しちゃう人なんだけれど、

どうしても偏ってしまうし、

結婚しいるのに、牛丼や納豆だけじゃあんまりだから、

できるだけ、手料理を作ることにしています。


それで、おビールを結局は2缶も開けて、昨日は上機嫌でした。

これから、少しの間、彼はお休みが取れるから、気持ちも緩んだのでしょうね。


お休み前だし、彼はもうやる気十分でした。

私だってお食事しているときから、椅子に座っている彼のおズボンの前が

びよーんと大きなお山になっているのが、わかっちゃって気になって仕方ありませんでした。



私は、思わずそこへ手を伸ばして、

手のひらで押しつぶして確認しちゃいました。

その瞬間、「わぁ!」と声をあげて驚く彼でした。


その彼に、私。

「ごめんね!中身があんのかなー?と思って」というと、彼はニガ笑い。



そんな刺激もあって、益々欲しくてほしくて仕方ないという感じの彼の様子。

椅子に座って脚を組んでいる私の胸元ばかり、じっと見つめるんだもの。



「欲しいんでしょー? がまんしなくていいのよ! アタシたち夫婦なんだからね」

と、言って彼の頭を撫でながら立ち上がると、

リビングのカーテンを閉めに行きました。

外から見えてしまうからです。


それから、もどって、彼のお膝の上に、ゆっくりと跨って座ってあげました。

望むところだった彼は、両腕で私の背中に回してきて、抱え込んできました。


私が跨って向かい合ったときに、彼のお山は、

私の真ん中に触れてさらに元気満々。


そして、いつもの彼の甘えん坊さんが、ここから始まりました。

「ぼくちんは、ビールが飲みたいでチュー」

と、口先をとがらせて私に向けてきました。


『今度は、ぼくちん?』と、心の中で、私。


私がテーブルの方へ振り返って、彼のグラスをとって、

まずは、自分の口の中にたっぷりと含んでから、彼のお口へと口移しです。

彼は、1回終わると、スズメのひなみたいになって、もっと、もっととせかすんです。


続けて、2回、3回、4回、5回と・・・

もう、ビール缶は空に。



そこで、私が彼を降りて、冷蔵庫のところまで行って、

ドアを開けると、まだありました。

あと3本。


その時です。

後ろからドーン。

私のロングへ侵入してくるものが・・・。

思わず、冷蔵庫のドアに額をぶつけてしまいそうになった私です。


すでに、彼が私の後ろに膝間づいていて、

めくりあげて、お顔ごと入ってきたんです。

「ちょっと!コラー、倒れちゃうでしょーよ!」と言っても、

もう、中から出てこようとしない彼。

中で、吸い付いちゃって離れないんです。



なので、彼をその状態のまま後ろに押し倒して、その上に座っちゃいました。

おしりむしさんの彼には、これが一番いいんです。



お台所でこんなところまでするなんて、初めての体験でした。


彼が私の下で時々、足をバタバタして暴れると、

その時だけ、ちょこっと腰を上げてあげると、

またお座りさんになる私でした。



こんなことの繰り返しで、彼は間もなく1回目をフィニッシュ。

まったく、もう!! 早すぎ!!


昨日も前日の女子トレの成果を、全く出せなかったな~。

そして、

『今夜こそリベンジするからね!!覚悟しなさいよ、貴方』

と、今思っている私です。


今朝も、彼は、まだまだ起きてこないと思います。

お昼ごろかな?

彼のお目覚めは。


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【 2018/07/28 】

| 日記 |
なぜこんなに寂しいの
たった一晩なのに、いつも隣りにいる彼がいないって、

こんなにも寂しいなんて。

いつもまつわりついてくる夜の彼。

その彼の存在感の大きさを、いないことで、思い知らされた想いです。



昨日は本当に久しぶりに、

独身時代にやっていたこと。

彼には絶対に内緒のものに、手を伸ばしてしまいました。

もう、帰宅したときから、決めていた部分もあったのです。

なので、充電するのに、時間がかかるから、

帰宅してからすぐに充電も開始しておきました。



リビングでは、一人で夕飯を食べながら、

お台所では流し台のところで立ったままの状態で、

ベッドの上では、テレビを観ながら・・・という感じで。

たっぷりと楽しんでしまいました。

私もこういう部分については、溜まっていたのかな~?と思います。



相手がグッツなので、私が本気になって力を入れても大丈夫だし。

ギューッと締めたり、緩めたり・・・

壊れるかな~と思うぐらいに、

これまでにやったことがないくらいに、

力を入れて締め上げてみました。


それでも、ちゃんと振動を返してくるんですもの。

さすがに、高かっただけはあるな、と感心したし、

本当に生きているみたいで可愛くなってしまったし。


それに、早く彼もこうなってほしいなという願望まで心に浮かんでしまいました。



今の彼だと、私が本気になるわけにはいきません。

すぐに痛いといって、怖がっちゃって、ダメなんです。

萎縮しちゃって、入って来られなくなっちゃうのです。

私は、いつもその点だけは、不満なの。



昨日は、彼がいないのをいいことに、本当に久しぶりの女子トレで、普段できない部分を鍛えなおしました。

そして、楽しんじゃいました。

彼が、早くこの面でも、私を満足させてくれるような男性に成長してほしいものです。



ちょうど、この女子トレをやっているときに、彼からのメールがありました。

タイミングが良すぎです。

彼は彼で、子どもたちと一緒に寝ているから、メールは、夜の1回だけで、しかも一言でした。

「これから、寝ます。おやすみなさい!」というもの。

なので、

「お疲れ様、大変だったでしょう? 明日は元気で帰ってきて、待っているからね!」

と、私も一言を返信しました。


だから、今日は、彼が帰宅するよりも早く退勤してこようと思ってます。


それでは、今日もがんばります。

「行ってきまーす!」  (^-^)/


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【 2018/07/27 】

| 日記 |
「いつから休めるの?」と彼に
夏休み、と言っても彼は、普通通りに出勤の日が続きます。

『学校の先生って、もっと休めるんじゃなかったの?』

と、一般人の私は、普通に思っていたけれど、

夏休みは、子どもだけで先生は、関係ないんだそうです。

ただ、子どもが学校へ来ていない分、有給休暇は取りやすいということだけ。


だから、学校では、研修やら作業やら、普段できない行事やらで、毎日汗だくだそうです。

大変なんだなー、と彼を見ていて改めて思います。


それに、彼は、職場でもまだ若い方なので、色々引っ張り出されるの。

たとえば、今日だってです。

今日からは、泊りがけで子どもたち数人を地域の学習会みたいな集まりに引率するんだっていうのです。

そのことは、前々から聞いていたけれど、子どもと一緒に泊まるって、大変だろうなー、って、心配になっちゃった。



というのも・・・

お風呂なんか、どうするの?

お部屋は?

・・・等々、訊いてしまう私です。



そしたら、全部一緒ですって。

信じられないー。


私には、絶対にできないよ。そんなこと。

やっぱり彼は、プロ。


だから、今朝の出がけには、

「がんばってね!!明日、帰ってきたら、またグルグル巻きにして可愛がってあげるからね~」

と、頭を撫で撫でしてあげたら、

「出がけだからやめてくださいよ。気合が抜けちゃいますよー(笑)」と彼。

それならば・・・と、

今度は、おでこに (*´з`) をしてから、送り出してあげました。

なんかやっぱり私は、母親みたいだわーと、思っちゃった瞬間です。


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【 2018/07/26 】

| 未分類 |
「ぼく、もうこのまま死んでもいいです」と、彼がまた言った
父子家庭で育ったという彼の成育歴を考えると、しかたないのかもせれません。

私に対して、母親的なものや、崇高な女性像みたいなものを求めているのです。

例えば、女は、優しいもの。

女性は、きれいなもの。

みたいな私から見ると幻想にさえ思えるようなことを本気で思っているみたいなのです。

『女性だって、色々あるのよ!そんなの当たり前でしょ!!』と言ってあげたいです。



そんな彼だから、夜は私にトコトン甘えてくるし、私の体の隅々まで見たがるのです。

先日は、ソファに座っていると、私の足の指をじろじろと見るの。

「どうしたの?」って訊くと、

「女性の足の爪って、本当にきれいだな、と思って」と答えるのです。

『違うのよ、私がネイルして、きちんと手入れしてるから綺麗なのよ!』

と、このことにも言ってやりたかったです。


ところで、

昨夜は、2日間の個別面談が終わったというので、彼へのご褒美に、夕飯は、うな丼にしました。

すごく奮発したんです。


お風呂も一緒に入ってあげて、

彼が大好きなぬるめのお湯でヌルヌルお風呂にしてあげました。

こちらもお金かけてるんだから。

でも、彼は、タダだと思ってるみたいです。




そして、私が、彼の脚の上に跨るように座ってあげて、向かい合って、たっぷりと甘えさせてあげたんです。

最初に、久々の長いキス。

キスしていると、『最近こういうのもやってなかった』と、思いました。

というのも、彼がすぐにおしりむしになってしまうようになったからです。


昨日の彼ったら、私がすぐに上に座ってきたものだから、

おしりむしにはなれなかったけれど、

キスの後は、すぐに私の胸の谷間にはまったままの状態になって、赤ちゃんになってしまっていました。



そして・・・

「ぼく、もうこのまま死んでもいいです」なんていつものセリフ。

なので、私。

「貴方は、アタシを残して死んじゃうのー? アタシがひとりになっちゃってもいいのね?」と。


そしたら、それに返答してきた彼。

何て言ったと思います?


「ぼく、魂だけになっても、manaさんの中で、ずっと生きていきますから、安心してください、いつも一緒です」ですって。

「バカバカ!!一人になったら、アタシ。再婚しちゃうからねー!!」と、言いながら、

ぎゅっと、両腕で彼の頭を抱え込んで、締め上げてやりました。



そういえば、うちの母が、以前言っていました。

「そんなのは、新婚のうちの今だけだから・・・必ず〇〇さんは、そういうのは卒業するから。安心して待ってなさい」と。


『そうなのかな~?』と、まだ半信半疑の私です。



昼間の彼は、申し分ありません。

本当に、先生らしいし、紳士だと思います。

でも、夜の彼を知っている私は・・・。

だから、夜の彼も昼早く、昼間のような彼になってほしいです。


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【 2018/07/25 】

| 日記 |
綺麗なお母さん方に魅せられる彼
今の学校って、夏休みに入ってから個人面談とかいうものをやるんですね。

私の頃は、夏休み前に、短縮日課にしてやっていたように思います。

その短縮の日が楽しみだったのを覚えています。



彼の学校は2日間の予定で、夏休み中にこれをやっているそうです。

なんでも、短縮にすると授業時間が足りなくなるからだそうです。

だから、エアコンのない暑い教室で、午前と午後とで一日中やるそうです。



お家に帰ってくると、その話も夢中で私に報告してくれる彼。

いつものようにそれに相槌をうって、母親のように聴いてあげる私。

昨日は、私、この人の母親みたいだな、って改めて思った。



ところが、他にも、ふと気づいたことがあったの。

彼のお話に出てくるお母さん方って、

皆、共通しているものがあるってことに。



それは、おしゃれだったり、綺麗だったり、色っぽかったり・・・そんなお母さん方であるということ。

「・・・それでね、〇〇さんのお母さん、すごく綺麗なんです・・・あの子も将来あのお母さんみたいになるんだと思いますよ・・・」という具合。

『何?それって。アンタ、先生でしょー!!不謹慎でしょーよ!!』と、心の中で軽蔑する私がいたのです。


先生の彼でさえ、男性は、見た目に弱いのです。

でも、女性もでしょうかね?

私もおんなじかもしれません。



うちの彼が、見た目にダサい男性だったら、やっぱり結婚まではしてなかっただろうし。


会社で、新人を採用するときの面接だって、みな同じ能力だったら、

その中で、見た目の良い方を採用してしまっています。


結局、自分の身だしなみまで、気を配れる方を選ぶってことです。


だれだって、綺麗な方がいいに決まっている。

素敵な方が、いいに決まっている。



だから、忙しい毎日の中でも、そういうことにも、気を配っていないと、

自分の知らないうちに、損をしてしまっているかもしれません。

幸運を逃してしまっているかもしれません。



彼のお話を聴いていて、

私も、将来は綺麗なお母さんになって、個人面談や授業参観に行こうと思いました。


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【 2018/07/24 】

| 日記 |
昼間外に出られない・・・この猛暑で
昨日になって、彼はやっと休日に入ったという感じ。


前日の夜は、私にグルグル巻きにされた状態で、

ずっーと私に甘え通しだったから、昨日ベッドから起きたのは、午後の2時近くになっていました。


あのとき、最後は、私のおニューのキャミも、彼に汚されちゃったし、何よりも伸びきっちゃって、もうダメかもしれません。

だって、ラップから解放された彼ったら、

下から私のキャミの中に潜り込んできて、私の胸のところまであがってくるんですもの。

つまり、二人であのキャミを着た状態になっちゃったの。

「ここまですんの、アナタって!」って、

私のキャミの中にいる彼に言ってやりました。

そしたら、

「ぼく、このまま寝たいです」だって、平気で答えるんです。

夜は、いつもこんな感じで、私の赤ちゃんになりたがるんですよ、彼って。




ところで、

午前中の私はというと、いつものように、お洗濯とお部屋のお掃除等々・・・

私は、お掃除は大好きなんですよね。

これをしないと気持ち悪くて、その先に進めないの。

ということで、彼が起きるまでの午後の時間は、自由時間を楽しんでいました。



そして、彼が起きてから、「パンが食べたい」という彼の希望をかなえようと、

ちょっと近所のスーパーまで、お買い物に行ったのですが、外はとんでもない暑さ。

もう帰ってくる頃には、頭がふらふらするありさま。


これだけ暑くなると、お仕事の効率は、めちゃ落ちてしまうのは、私だけ?

そう彼に訊いてみたら、彼もおんなじだって。

もうどうでもいい、って気持ちになってしまいました。

これからの日本、夏時間は、一日の生活様式まで見直していかないと、

お仕事にならなくなりそう。



東京オリンピックのマラソンのスタート時刻が午前7時になったというニュースがありましけれど、

私、午前7時だって、無理だと思います。




結局、彼も私も終日、エアコンの効いたお部屋で、

寝そべってテレビを観たり、読書をしたり、ネットを調べたりと・・・、

そんな感じで、体を休めることにしました。

この暑い中で、新婚のご家庭はどうしているのでしょうね?



そういえば、時間があったので、ネットで色々調べました。

西日本の豪雨災害の募金についてです。

先日お話した ドラえもん募金 のほかに、

昨日は、色々なサイトで募金をしました。

まずやったのが、私の大好きな楽天です。

楽天スクラッチ募金というもの。

楽天ポイントで、その場ですぐに募金が可能でした。


次が Yahoo!ネット募金 です。

これは、Tポイントカードが使えるので、すごく簡単に募金ができました。



そして、最後が、24時間テレビインターネット募金 です。

これは、クレジットカードでしました。



昨日は、午後はずっとお部屋の中でゴロゴロしていたけれど、

募金をできた分、少しは人のために役立てたかな、と彼と話していました。




今週も暑くなりそうです。

彼は、いつも通りに今朝も早朝出勤しました。

「子どもが来ないのに、何でこんなに早くいくの?」

と訊いたら、

「早いと道路が空いていて、いつもの時間に着くんです。遅くなると何時に着くかわからないから」

と、几帳面な彼が答えました。

私は、「今週もがんばろうね!」って、言って彼の額にキスをして送り出しました。



この猛暑に負けず、私もがんばらなくっちゃ、と思っています。

皆さんも、水分補給を忘れないでがんばってくださいね!!


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【 2018/07/23 】

| 日記 |
「夏休みの目標?」に羨ましくなった私
昨日は、お昼過ぎから彼がお出かけで、

しかも夜は遅いというから、

私は、昼間は、ジムで汗を流してきました。


ジムへ行く前に、街を歩いているだけで、もう汗だくの状態・・・

お蔭で、ジムはいつもよりも空いていました。

この猛暑の中で、わざわざ汗を流しに来るのもおかしなものですが。


とにかく、私は暑さからに逃げるタイプではなくて、立ち向かうタイプでいたいのです。

だから暑さの中、ジムへ行ってきたのです。


空いていたので、この前、彼に驚かれた筋トレも十分にできました。

それに、トレッドミルで走るのも、体重が減った分すごく楽。


それはともかく、彼が昨日、出かける前に言っていました。

「今年の夏休みの目標は、何にしようか考えているところなんですよ」と。

私は、その言葉に羨ましくなりました。

私は、社会人になって以降、そんなこと考えたこともなかったからです。



大人になると、多くの人が年の初めに、今年の目標は?

と考えることがあっても、夏休みの目標なんて・・・ほとんどいないと思います。

社会人には、夏休みなんてないからです。



その点、彼はうらやましいです。

45日間も通常のお仕事の体制から離れられるのですから。

その間、色々なことにチャレンジできるのでしょう。

もちろん夏休み中も出勤日が多いのですが、通常のお仕事ではないからです。


「本を100冊読もう」とか「毎日ジョギングをしよう」とか、そういう単純なことだっていいし・・・。

まるで、子どもの時のような気持ちになって、45日間の日々を過ごせるんです。

本当にうらやましい限り。



この夏、彼は、どんな目標を立てるんでしょう?

それを聞くのも私の楽しみです。



ところで、昨日も彼は帰りが遅かったです。

それは、予告済みだったので、覚悟はしていました。

帰宅したときの彼は、前日よりも酔いは浅いし、

羽目を外すことなく過ごしたことがわかりました。


帰ってくると、いろんなお話を、次々と母親にでも話すかのように話してくれる彼。

うんうんとうなずいて聞いてあげるのですが、一時間以上も人の話をずっと聞いているのって、結構疲れますよね。



なので、

「もう、遅いからさ、この続きは明日きいてあげるね。もうお風呂に入ってさ、早く寝よっう!」といった私。

そしたら、また一緒に入りたいと甘えてくる彼。



でも、今日はジムへ行ってサウナも入って、お風呂にも入っているからダメ!

と言って断りました。

そしたら、彼はガックシ・・・急に暗い表情に。



「その分は、ベッドでね!」の一言を付け加えると、

それを聞いて、大急ぎでお風呂に入りに行ったのには、笑っちゃいました。

でも、入ったかと思うと、すぐに出てきちゃった彼でした。



出てきた彼に、「お鬚はちゃんと剃ったの?」ときくと、

忘れちゃったという彼。

お風呂のお湯がまだ流れ終わっていないうちにと、大急ぎでまた入り直しに行った彼でした。



私は、寝室のエアコンを低めに設定して、寒いくらいにしておきました。

きっと、彼が動き回って暑くなりそうな予感がしたからです。



彼、出てくると、リビングのソファで脚を組んでテレビを観ていた私を見て、

「わぁ~、素敵~。manaさん、それすごく似合ってまーす」とギラギラした目で私を見る彼。

私が、おニューのキャミでいたからです。

グレーなので、豊満好きの彼を刺激するには、いいなって思っていたんです。

でも・・・

どうせ、これも、2~3回でダメにされちゃうでしょうね、きっと。


今回は、安価だし、色違いでグレーとネイビーを同時に購入しておきました。

昨夜は、グレー。


甚平さんの下だけをはいて、上はブルーのTシャツ1枚を着て出てきた彼。


私がすっと立って、彼の横を通り過ぎるようにして、寝室へ移動すると、

彼は、あわててリビングの照明を切ってから、

私の後から金魚の糞みたいになってついてきました。

本当に金魚の糞みたいだったんです。

ベッドのスモールランプだけがついた寝室に入って、私が立ち止まると、

即、私の後ろに膝間づいた彼。

いつものおしりむしさんになってしまいました。

「すいません。もうがまんできないんです」と言い訳してきた彼。、

最初は、キャミの上から・・・

少ししたら、今度は下からめくりあげて中へ、

自分の頭全体をすっぽりと潜り込ませるようにして入ってきたんです。

『このキャミ、やっぱり今夜で終わりだわー』と内心思いました。

私は、ベッドに体重を預けるようにして前に寄りかかって立ったまま、

彼の好きにさせてあげました。

彼は、キャミでキュウキュウに圧迫された空間の中で、それを楽しむように

頭を動かして、もぐもぐもぐもぐしていました。


今度は、そのまま私が、ベッドに上体を倒すと、

残った私の下半身のさらに奥へ奥へと突き進もうとしてくる彼。

そのお顔の突撃で、もう裂けてしまいそうになりました。



私は、踵で、彼のお腹を2度3度と突き放してやるように蹴ってやりました。

そしたらようやく離れた彼。

もう飼い犬のように、床にお座りしていました。

「〇〇くん、そんなにしたら痛いよ~、避けちゃうでしょーよ!!」と叱ったら、

「スイマセン、ぼく、もう思考停止状態で・・・ごめんなさい」と彼。



その間に、体を完全にベッドへ移動させた私。

「可愛がってあげるからさ、こっちへいらっしゃいな~」と誘うと、

「はい」と素直にベッドに上がってきた彼。

「今夜は、何してあげようかな~?」と言うと、

「最初は、おっ〇い、次はこの前みたいに、ぼくをグルグル巻きにしてください」と言ってきた彼。

「じゃあ、先に、ラップテープを取ってらっしゃい」と命令した私。

素直に、すぐに取りに行った彼。



結局、昨夜はお隣さんに聞こえないように、

寝室のテレビのスイッチを入れた状態にして、

彼をたっぷりと可愛がってあげました。

もちろん、私も楽しんじゃいました。

彼をグルグル巻きにするのは、私だって病みつきになりそう・・・


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【 2018/07/22 】

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