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彼、失神?!「もうやってあげないから!!」
私、今日から出張に行くことになりました。

3日間です。

同じ部署のひとが体調を崩していて、またピンチヒッターになりました。

こういうときにすぐに私がその代役をすることになるのです。

でも、来るものは拒まないのが私の信念なので、喜んで行かせてもらうことにしました。

場所は、それほど遠くはないのですが、2泊してきます。

ノートPCは持っていかないし、同僚も一緒なので、ブログはお休みします。



というわけで、

それを昨晩、彼に話したら、驚くこと驚くこと・・・

彼は、今週からは、9月からの新学期に備えて準備のために毎日出勤する気持ちでいたのです。

でも、夏休み中なので、気が緩んでいて、帰宅してからは、甘え放題に甘えてくる毎日を送っていました。

それが急に3日間もできなくなるというので、がっかりしたみたいです。


彼がガッカリしている内容は、

まず、耳かきです。

夏休みに入ってから、彼は私といる時は、毎日のように耳かきをおねだりしてきます。

リビングで、夕食が終わった後は、膝枕でほとんど毎日です。

でも、毎日耳かきをするのはよくないと聞いているので、ほとんどは綿の方で撫でてあげるだけなのですが、彼はこれが大好き。

まず、それがやってもらえなくなること。


そして、2つめが、3日間も私のおしりむしにもなれなくなること。


私たち、新婚5か月が終わろうとしているのに、まだこういうことをやっています。



なので、昨日は3日分やってーと、甘えてきた彼でした。

彼の希望で、久しぶりにラップグルグル巻きの刑をやって、いじめてあげました。


ハンディラップを手に持った私。

それを巻いてあげる前に、彼に言ってやりました。

「夏なんだしさ、まだアタシたち、新婚なんだからね、旅行のときみたいに全部脱ぎなよー!」と。

そしたら、恥ずかしそうにしながらも、わりと素直にスッポンポンになった彼。

その彼をベッドの横に立たせて、ミイラみたいにぐるぐると巻いていきました。

上から足首までぐるぐると。

ただし、腕の部分と脚の部分だけにしました。

こうしないと汗でびっしょりになってしまうからです。


巻かれた彼、喜んで自分からベッドに飛び込むように倒れ込むと仰向けになって私を待つんです。

「おねがいしまーす!3日分ですから、ハードにおねがいします!」なんて言って。

ならばと私。


でも、その前に、テレビのスイッチを入れて。

彼が、途中で声を出したり、脚をバタバタさせたりするのがわかっているから、その対策にです。

これも、お隣さんへの配慮。


テレビの青白い明かりの中で、彼の方を見ながら、私もゆっくりとスッポンポンになっていきました。

そしたら、彼のものがクレーン車の腕のように、ビューンの起き上がりました。

それを見て、「貴方のお子さんも、お元気ねー」と笑い。

「はい(笑)、お願いします」とさらに、待ちきれないような彼。


私が、ベッドに上がると、膝立ちのまま移動して、彼のお腹の方を向いて、お顔に跨ってあげました。

そしたら、さっきの彼のものがビューンから、完全にピンピンになって、私の顔の方を向いてきました。

それが、時々お辞儀をするように、上下に動くんですもの。

可笑しくなっちゃった。


まだ座ってあげない私。

待ちきれない彼。

首を持ち上げて、自分から吸い付こうと必死になってきました。

それでもじらす私。


そしたら、彼。

「あ~ん、もー、manaさーんお願いしますよ!」と甘える彼。

「しょうのないコねー!」と言いいながらドシンと。



しばらくは、私の下で、夢中で窒息を楽しむ彼。

以前は90㎏近くあった私ですが、今は73~74㎏前後。

以前に比べたら、全然窒息になってないだろうなーと思って、

少し長めにいじめてやることにしました。


その間、彼は彼で、グルグル巻きの脚をバタンバタンとするわけでもなく、

また、左右に動かすわけでもなく、ずっとおとなしくしていたんです。

それに、彼のものはさらに成長していって、今にも・・・という感じだったし。


なので、いつもよりもかなり長くなってしまいました。


それでも、あまりにもおとなしいので、おかしいな?と思って、

腰を浮かしみたんです。

彼のお顔を覗くと、大変!!

薄暗いお部屋でもわかるぐらいに、真っ青な表情で、目は閉じ、口を開いてしまっていたんです。

危ない!と思った私。

大急ぎで、彼の横に移動して、ほっぺをパチンパチンとたたいて・・・、

「○○くん、〇〇くん・・・」と耳元で叫びました。



そしたら、ほっとしました。

間もなく、目を覚ましてくれたんです。

「わぁー、気持ちよかったー。ぼく、このまま死ねるかと思ったー」なんて、彼が言ったんです。

それを聞いて、私、もう一度彼のほっぺたを軽くたたいて言ってやりました。

「馬鹿なこと、言わないでよ!もうやってあげないからね!」と。


もう、彼には、ラップグルグル巻きは、やってあげるのはよそうと思います。

こんなことで、何かあったら、私たちもう終わりですから。



とにかく、彼には昨日、3日分やってあげたので、この後は我慢してもらって、

私は心置きなく、出張へ行ってまいりまーす。



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【 2018/08/29 】

| 日記 |
人としてのバランスかも?
お天気には、絶対に文句はいえないけれど、

この暑さには、うんざりぎみの私です。

本当に厳しいですよね。

体力には、自信のある私でさえ、少々疲れ気味だもの。

今朝は、体が重いし。

目覚めも良くないし。

毎晩、彼のペースに合わせてきたから?

ひとのせいにはできませんよね。

ずべて自分の責任なんだから。



ところで、彼は、この前の水風呂から、これが気に入ったみたいです。

昨日も水風呂にして、ひとりで入っていました。


私は、水風呂はダメです。

体が冷えすぎてしまうし、疲れが取れない感じがするからです。

だから、彼にはひとりで入ってもらいました。



ということで、昨日は、私がお湯をはってから一番風呂に。

私が出てから、水風呂にしたあとで彼が入りました。


やはり、お風呂は一番に入るのが気持ちいいの。

我が家では、結婚以来ずっと、いつも彼を一番風呂にしてきましたが、

たまには、こういうのもいいでしょ?


この暑さは、簡単には終わりそうにないけれど、

彼は今週で夏休みが終わるので、顔つきが、本番モードになってきています。

今週は、毎日出勤して、準備するんだとはりきっています。

それに、今回行ったボランティアのことも、忘れないうちにまとめておくのだとも。

他県に、色々な職業の知り合いや友人が複数できたことも意義があったし、自分にとっては生涯の財産になるかもしれないと言っています。


こんな様子をみていると、

やっぱり彼は、外では、理想を追い続ける青年教師にしか見えません。

でも、おうちに帰ると、赤ちゃんみたいに超甘えん坊さんに変身しちゃうの。

どちらも同じ彼なんです。

このギャップを知っているのは、妻の私だけ。


彼は、こういうことで人間としてのバランスが取れているのかもしれません。



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【 2018/08/28 】

| 日記 |
朝から、水のお風呂で
昨日は、日曜日。

当然彼は、朝寝坊すると思っていたら、びっくりです。

6時には、起きてきて、私がパソコンに向かっていた書斎にしているお部屋に入ってくるのですもの。

私、だから、昨日はブログ書けませんでした。



入ってくると、彼は、

「公園まで散歩しませんか?」なんていうのです。


彼によると、前々から早朝の散歩っていうのをやってみたかったんですって。

しかも夫婦でやってみたいのだと。


でも昨日も朝から猛暑が予想されていました。

私は、気が進みませんでした。



外に出てみると、案の定すごく暑いの。

綿のシャツを着て行ったのですが、もう帰宅するころは、汗がにじみ出てきそうでした。

汗かきの彼は、帰るころには、汗でビッショリ。


帰宅すると、彼。

「水風呂にして、一緒に入りませんか?」と言ってきたのです。


『昨日の夜だって、一緒に入ったじゃない!』と心で思っていても、言わない私。

「いいわ!」と、彼の希望をかなえてあげました。


水風呂と言っても、いつもよりぬるめの41度に設定してお湯を張ってから、水を足した感じです。

シャワーで汗を流しただけで、彼は、すぐに湯船でのいつものラブラブを求めてきました。

連日なのに、なんでこうも飽きないのかなー?

と感じた私ですけど、やってあげました。

男の性(さが)というものでしょうか?

朝からは、燃えない私と違って、彼はやる気満々で、

彼のもの、朝からすごくすごく大きくなっていました。


いつまで続くのかなー、こういうのって、って考えたり。

私は、早く赤ちゃん欲しいのになーと、

彼を胸に埋めながら、ずっと考えてしまっていた私です。


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【 2018/08/27 】

| 日記 |
ジムで走る私の後ろ姿を見ていた彼が
一昨日、帰りが遅くなった分、昨日は定刻で退勤しました。

駅が近づいたころ、電車の中から彼にメールをしてみると、「ジムへ行ってます」、という返信。

それなら、私もと思って、帰宅するとすぐに準備をして、彼を追いかけるようにしてジムへ出かけました。


私がジムへ行くと、出入り口の方から見ると、彼は背中を向けて、

トレッドミルにのって、けっこうゆっくりのスピードで走っていました。


更衣ルームで急いで着替えてきた私。

彼が走っている横へ行って、彼に、声をかけると。

「あっ、manaさん! 仕事、お疲れ様。一緒にどうですか?」と、手を横へ向けて言うのです。



それで、準備運動もしていないのけど、横の空いていたトレッドミルにのりました。

機械を動かす前に、その上で、軽く準備運動をしたのです。

そんな私を横で走りながら、観察する彼。

その彼の様子が、私にも横眼でわかりました。



私がタイマーを60分にセットすると、それを横から見て彼が言ってきたんです。

「えっー、manaさん、そんなに走れるんですか?」と驚いたように。


私は、普段からゆっくりめのスピードで、長めに走るようにしているので、全然普通に思っていたのですが、

彼から見ると、信じられないみたいでした。


そんなわけで、私。

最初は超ゆっくりめに、そして、徐々にスピードを上げていって、最後は時速10キロまであげて行いました。

すると、しばらくは一緒に並走していた彼でしたが、私よりも先に来ていたので先に終了です。

合計で30分ぐらいは走ったみたいです。


その後彼は、しばらくの間、後ろの方にある柔軟スペースで、ずっと走る私を見ながら待ってくれていました。


私としては、人を待たせるのはあまり好きではないし、心苦しいです。

60分にセットしたタイマーを切り上げて、30分にして早く終わらせることにしました。

その間、ずっと待ってくれていた彼でした。


昨日は、プールへは行かないで、そのままシャワーで汗を流してから、二人ジムを後にしました。

帰りは、久しぶりにとんかつ店へ寄って、美味しいとんかつを食べて帰ることにしました。


うちの近所には、”和幸”という美味しいとんかつ店があります。

ここは、お味噌汁やキャベツ、ご飯のお代わりが自由なので、私たちにはとっては最高です。



運動のあとで、お腹もぺっこぺこだった私は、おビールとともに、お腹いっぱい食べてしまいました。

食べている私を嬉しそうなお顔をして、見つめていた彼が、私に言うのです。

「それにしても、驚きました。manaさんってひとは、水泳だけじゃなくて、走る方もすごいんですね!」と。

そこで、私がすぐに反論。

「走る方は、ダメなのよ、アタシ。 速くは走れないんだから。いつもゆっくりペースでないとダメなの・・・」と。

そしたら、彼、こんなことも言うのです。



「ところで、manaさんの後ろ姿って、色っぽすぎですよねー。あそこにいた男性の視線が集中していましたよ。ぼくとしては、穏やかではありませんでしたけどね!」と。

どういう意味かと訊いてみると。

私のショートパンツの脚が白くて、後ろからみると、すごく目立ったと彼は言うのです。

昨日は、暑かったので、下はスパッツをやめて、ショートパンツにしたのです。

そのことかな?と。

「manaさんが走ると、脚の白さと黒いパンツのコントラストに加えて、パンツのひらひらが走るたびに揺れるので、男性なら誰だって見とれちゃいますよ」とも。

そうだったんだ、と私。

三十路を過ぎて半ばにきた私なのに、これくらいのことで喜んでくれる男性がまだまだいるんだと思うと、ちょっぴり嬉しくもなってしまいました。


ところで、彼。

このときのショートパンツが忘れられないとか言って、

帰宅してから、「manaさん、お願いですから、ぼくにもう一回見せてください」と再三、懇願してきたのです。

でも、ショートパンツは、これ一枚しか持ってないし、30分走って汗で濡れていたし、

別のものを捜そうと、タンスの方へ行くと、追ってきた彼。

「ぼく、さっきのがいいんです」と言うのです。


しかたないので、彼の希望をきいてあげました。

洗面所の方へ行って、下だけ着替えてきました。

ソファに座ってそれを待っていた彼。


その彼の前に行った私。

「どう?、これがそんなに良かったの?」と。

そしたら、

「manaさん、すごい! 色っぽすぎですよ。ぼく、たまんないですよ」

と言いながら、ズボンの前の方を抑えるんです。

そして、ソファから降りて、膝間づいては、私の方へと近づいてきた彼。


なので、おしりむしさんを予感した私は、

「ダメよ!ここは!! 汗いっぱいかいて、汗くさいんだから!」と言って、そこを離れようとすると、

私の手をしっかりと握って引きながら、

「お願いですよmanaさん。5日間離れていた夫は、もうがまんの限界なんですよ」なんていって、”夫”という言葉まで出してきたんです。

その言葉に、なぜか抵抗できなくなりました。

もう、彼の好きにさせてあげることにしたのです。


この時の彼、ほんとに凄かったです。

お鬚も剃っていなかったので、ショートパンツの上からでも、チクチクとして痛かったですもの。

このショートパンツ、結局、私の汗の他に、最後は、たっぷり溜まっていた彼のものでも吸い取って汚れちゃいました。

それに、生地だって、この1回で破れちゃうかと思ったほどでした。


結局、終わってからは、シミにならないようにとすぐに洗濯機をまわしたほど。


数えてみると、彼は5日ぶりだったのです。

私もだけれど、彼もたっぷり溜まっていて、お互いに飢え状態だったのかもしれません。



今朝も彼が起きてくるのは、お昼前でしょう。

そんな彼には、お昼に栄養をしっかりつけてもらって、今夜もまたがんばってもらわないとと思っています。


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【 2018/08/25 】

| 日記 |
早く帰りたかったのに・・・
昨日は、彼のためにも、早く帰りたかったのに・・・。

むしろ、普段よりも帰宅が遅くなってしまいました。

私が帰宅できたのは、午後11時近くになってからでした。


どうしても仕事が抜けられず。

妻、彼のために美味しい夕飯を作ってあげたかったのに。

ほんとに、悔やまれます。



でも、事前に彼にはメールしておいたためか、

彼は全然気にしてないみたいにしてくれたあとがありました。


彼はうちに帰ってくるときに、駅前の吉野家さんで、牛丼弁当を3つも買ってきてくれていました。

すでに、私が帰った時は、そのうちの二人前を食べ終わって、ベッドでもう寝ちゃっていたんです。


よほど疲れていたのだと思います。

彼には、珍しくいびきまでかいて大の字になって、寝てしまっていました。

彼は、牛丼が大好きなんです。

しかも、吉野家さんの大ファンと、自分で言っています。

だから、疲れているときは、それに生タマゴをかけて、バク食いするんだ、と以前言っていたのを思い出しました。

その通り、疲れていたんだと思います。



というわけで、昨日はベッドの彼をそのままにして休ませてあげました。

私も疲れちゃってて、お風呂に入ってから、

彼の買ってきてくれた牛丼弁当をいただいて、

それから髪を乾かせて、休みました。


彼は今日はお休みです。

ゆっくり疲れをとってほしいと思います。



今朝、テーブルの上に、一言、お手紙を書いておきました。

『 貴方、4日間お疲れさま、今日は一日ゆっくりしててね! manaより 』



それでは、彼を起こさないようにして、私はこれから出勤します!




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【 2018/08/24 】

| 日記 |
「明日、帰ります」と彼から
昨夜、彼から、「明日、帰ります」と連絡がありました。

休暇はあと少し残っていたのですが、次の台風が接近しているからだそうです。



なので、昨日は、ずっと復旧作業というよりも、次の台風への備えての作業だったそうです。

それで、台風で作業は中断するしかないので、もう帰ることにしたそうです。

4日間も大変だっただろうな、と思います。

早ければ、今日のお昼過ぎには、東京に着くとか。

それで、今日は私もできるだけ早く帰宅して、おいしいものを作ってあげたいと思います。



ところで、昨日は、仕事の営業で午前中から、スカイツリーが大きく見えるところまで行きました。

なので、お昼をそのスカイツリー周辺で食べようかなと思って行ってみました。

駅でいうと、地下鉄の押上駅です。



スカイツリーをこんなに近くで見るのは、初めてだった私です。

最初は、お昼のご飯だけで終わらせようと思っていたのですが、

せっかくだからと、結局は上まで行ってみることにしました。



一番上の展望デッキ(450m)も行ってみました。

なので料金は、かなり高額と思える3600円ほど。

でも、それだけ払う価値があるなと、上に行ってから思いました。


そこには、東京を一望できるすごく綺麗な景色が広がっていました。



それに、昨日は、青一色の晴天です。

絵的にも最高でした。

はるか彼方には東京タワーが、小さく低く見えました。

すぐ下には、墨田川が流れていました。

そこには、白いスクリューあとを残しながら船も走っていました。

sukaituri-3.jpg

世界有数の大都市東京、それを一望できるのです。

なんて素晴らしいところなのでしょう。


また、こんなに高いタワーをつくる日本の高い建築技術にも感動しました。

この高さ、人間技とは、思えません。

真下からツリーの一番上を見上げると、気が遠くなるような高さです。


とにかく、次は、彼と来たいなと思いました。


また、押上駅からスカイツリーまでの間には、お食事やショッピングができるお店がたくさんありました。

多くのお店が、種類も内容も工夫されていて、一日いても飽きないほどの充実ぶりです。

昨日は、普通の日なのに、人でいっぱいでした。

週末は、きっとすごい人出なのでしょう。


お昼ご飯は、ひとりだったので、比較的空いていたウナギ料理の”ひつまぶし”のお店に入りました。

味は絶品、文句なしでした。

ここも彼と来たいわと。


というわけで、昨日は、お昼ご飯とスカイツリーが終わると、午後の営業にもどった私でした。

仕事のお昼休み(と自分で決めた)に、すごく楽しんじゃいました。



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【 2018/08/23 】

| 日記 |
『早く帰ってきて!』という気持ちとは裏腹に
よく眠れないで、いつもよりずっと早起きしてしまった私です。

正直、寂しいんです。

寂しくて寂しくて、仕方ありません。

一人の夜が、こんなに辛いなんて・・・

それを、今、実感してます。


彼がいたから、寝化粧をしたり、夜のおしゃれもしたりしてたことに、

今、気づきました。

彼がいないと、そんなことは、まったくする気なし。

もう、色気も何もあったものではありません。

独りの時に着ていたオバサンみたいなブカブカのパジャマを着て、ベッドで大の字になって寝ちゃってます。


やっぱり、女が女らしくいられるのは、男の人がいるからなんですね。

わかっているようで忘れていたような。



夜、彼からのメールへの返信では、

「時間が許すなら、貴方がやりたいだけやってきていいのよ、ただ、おケガだけはしないようにね!」と、

つい偉そうに、強い母みたいなこと、言っちゃっている私だけど。

本当は、違うの。

本心は、『早く、私のもとに帰ってきて!!お願いだからー』と、叫んでいるんだ。



彼は、それには絶対に気づかないだろうな。

女の気持ちまでわかるほど、女性経験を積んでないし。

純情派の彼だもの。

そこが彼のいいところでもあるんだけど。



でも私は、もう彼なしには生きていけない。

彼は、私の一部分みたいな存在になっているんだから。


週末には、帰ってくると言っていたけれど、

もっと、早くに帰ってきて。

女を待たせないでよー (♯`∧´)


このところ、一日一日が長すぎです。



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【 2018/08/22 】

| 日記 |
やっぱり寂しい・・・夜
昨日、帰宅途中にペットショップに寄りました。

なぜか寄ってみたくなって、自然に足が向いたのです。

そこでみたチワワやトイ・プードルなどの犬の可愛さって言ったらありゃしない。

でも、今は犬は買える状況じゃないし、

結局見てるだけなんだけど、癒されました。



もう30半ばになる私だけど、子どもがいないというのは、無意識のうちにもコンプレックスになっているのかな、と思ったり。

その隣の金魚とかのコーナーへ行ってみました。

そしたら、亀の赤ちゃんがたくさん入っていた水槽がありました。

クサガメです。

なんて可愛いのでしょう。

私が、水槽をガラス越しに指でトントンと軽くたたくと、大急ぎでお水に飛び込んで寄ってきたんです。

その一生懸命に泳ぐ姿。

まるで、子どもがプールのお水の中を泳いでくるようで、可愛くて可愛くて、思わず飼ってみたくなりました。

体長は5~6センチぐらいでしょうか。

これなら、昼間、お仕事で留守にしていても大丈夫みたいだし。

彼が帰ってきたら、きいてみた方がいいのかな?

それとも、この程度なら独断で決めちゃおうかな?

と悩んだところ。




それにしても、彼が出発して3日目になります。

二人に慣れていた分、やっぱり寂しいです。

夜は、寝る前にアロマランプに、クラリセージを少し垂らして、お部屋全体に癒し感を作ってから寝るようにしています。

それでも、体の方はおさまらないみたいです。

朝起きて、お手洗いにいったとき、インナーがずいぶん汚れているのをみて、恥ずかしくなりました。

欲求不満の私みたいです。



彼の人柄には、十分に満足しているのだけれど・・・

夜の方は、おしりむしのとき以外は、ほとんど受け身の彼。

私にやってもらうのが当たり前のようになってしまっています。

だからと言って、私も自分が満足できる程の本気にはできません。

本気でやったら、すぐに痛がって、おじけづいちゃうからです。


昨夜もお風呂の前に、ベッドに横になって、女子トレをやってしまいました。

昨日も、機械が壊れるくらいに強く強く何度も何度も絞めました。

これが彼だったら・・・と色々想像しながらです。

その余韻が残っていたからなのでしょうか。

今朝、あんなに汚れていたなんて。



彼には、外で遊んできて、とは決して言えないけれど、夜のテクニックも考えてほしいでというのが、私の本音なんです。

大切な夫婦円満のもとだからです。

自分だけ満足して終わっちゃう男の人って、絶対許されない(と思います)。



ところで、昨日の夜の彼からのメール。

「体は、疲れているけど、すごく充実してます。仲間もみんないい人たちです。ぼく、夜になると、manaさんが恋しくてたまりません」という内容で、ほんとに彼らしい。


私は・・・、

「あらっ、夜だけなの? 私は、昼間もずっと貴方のことを心配してますよ」と返信しました。



世間知らずの朴訥な彼、そこが彼の魅力なんだとも思い、感謝しているのですが・・・。



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【 2018/08/21 】

| 日記 |
ひとりって、こんなに寂しいの?
二人の生活に慣れてしまっていた私。

昨日は、やっぱり寂しかった。

彼が、夜メールくれたけど、

短くて、あっさりしてるんだもの。

おそらく、周囲の目を気にしているんだろうけれど。

「初めての経験で、緊張しています、でも元気です」と。

マジメで純情な彼らしいと言えば、彼らしいのだけれど。

つまんないなー。

彼のスマホには、私の写真がいっぱい入っている。

それを、たまには見てくれているのかしら?



せっかくだから、ひとりを楽しんだらいいのだけれどなーと思っている私。

今夜は、帰宅してから何して過ごそう。

それとも、目いっぱい会社のために働いてこようかしら?


ひとりの私、寂しいけれど、

今週もがんばっていきたいです!!


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【 2018/08/20 】

| 日記 |
もっと優しく言わないと・・・
私、彼に対して、言葉がきついのかな?(と思う)

母親が自分の子どもに言うみたいな口調で、つい言ってしまうことが多いみたいな。


昨日も、彼にLINEを送るとき、

「1日1回は、連絡頂戴!!」

と、打ち込んでから、見直してみて、やっぱり打ち直しました。

「1日1回は、できるだけ連絡くださいね、心配ですから」と。

つい命令口調になってしまうのです。

会社での言葉遣いが、そのまま彼に対しても出てしまっているようです。



そしたら、夕方になって

「今、岡山です。結構教師やってる人が多いのに驚きました。manaさん、寝る前に戸締りの確認を忘れないでください、夜、北側の部屋、窓が開いていることが多いですから・・・」

っていう返信がありました。

確かに・・・、と私。

私、戸締りを忘れることが多いのです、今さらながら気づきました。

彼は、一緒にいる時は、なかなか私に言ってくれないのです。

コワいのか、遠慮しているのかわかりませんが、たぶんコワいんだろうと思います (。-_-。)

だから、LINEとかだと、普段思っていることをこのように言ってきたりするんです。



しばらく、彼がいないので、彼を心配しつつも、気ままに過ごそうと思います。


それと、変な話ですが、私は彼がうちにいる時、トイレ(大きい方)に行けないんです。

行っても出ません。

だから、普段は会社へ行ってからとか駅でしています。

お仕事のお休みが続いたときなんかは、わざわざ買い物に行ってそこで済ませています。

先日の旅行では、私はホテルのロビーとかお風呂に行って済ませていました。

どうして?

と思っても、生理現象なので、頭でコントロールできないのです。

彼に遠慮しているつもりはないのですが、無意識のうちにもそれがあるのかもしれません。


そういう意味でも、彼の留守中は気楽です、いつでも行けるから。

今日も涼しそうなので、お洗濯とお掃除が終わったら、ソファに寝転がって、

好きな読書をいっぱいして、過ごしたいと思っています。


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【 2018/08/19 】

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