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真っ赤っかになった彼のお顔に塗ってあげたの
もう夏みたいな暑さでしたよね、昨日の関東地方は。

これが5月なの?

という言葉が、思わず口から出てしまいそうでした。

でも、自然には従順に従うしかない私たちです。

これも、楽しまなくちゃ、罰があたるわ!

と、そう思うのは、うちでは彼も一緒です。

そういう些細なことの価値観の一致が、私たちが仲よくいられる一因かもしれません。


昨日は、昼間にお家に帰っても彼はいませんでした。

といっても、そのわけは前もって彼から聞いていました。


彼は、昨日、あんなに暑い中で運動会だったのです。

一般人の私から見ると、信じられません。

気温は、32度だったそうですが、その炎天下で運動会を行ったのですもの。


それで、昨夜の彼の帰宅は、午後11時すぎ。

運動会の打ち上げを終えての帰宅でした。

若者だけで、二次会まで行ったそうです。

彼の学校では、30代はまだ若者なんですって。


帰宅前には、事前にLINEで私に連絡をくれました。

なので、

私は、お風呂の準備をして彼の帰りを待ちました。


こうして、週末は優しい妻を演じてます(*^_^*)




しばらくして、インターホン。

ディスプレイで確認してから、ドアを開けると、

玄関に入ってきたときの彼のお顔。

もう真っ赤っか。

日焼けでです。

しかも、両手をその頬にそっとあててみると、

なんと熱いこと熱いこと・・・。

しっかり熱を持っていたんです。


それに、もうすっごく酔っぱらってもいて、お酒の匂いがプンプン、

しかも足がふらふらしていたんです。


一日中炎天下で、汗にもなっていたことでしょうし。

でも、このままだとソファでそのまま寝てしまいそうな勢いだったから。

妻の私。

もう、強引に彼の手を引いて、

浴室の方まで連れてって、どんどんと脱がしてしまいました。


スッポンポンにしてやると、

酔っぱらってるくせに、

部屋が明るかったせいもあってか、

妻の前でさえ、恥ずかしがる彼でした。

でも、私はもうお構いなしに脱がせてしまったんです。


少しぬるめのお湯の中にボシャンと、恥ずかしくて自分から入って行きました。

後から、私が浴室内を覗いてみると、私をみて彼ったら、

「manaさんも!!早く来て!!」

と言うの。


私、ちょっと考えてから、

「待っててネ!」

と応じてやりました。




そうして・・・

浴室の照明を彼用に落としてから、

後から浴室へ入って行った私。


そしたら、彼、

もうお湯の中で、下を向いちゃってて、ウトウトしているんです。


『やばっ、寝ちゃいそうだわ・・・』と思って、

急いで湯船の中の彼の脚の上に跨って座った私。

そして、下を向いてる彼のお顔を両手で挟んであげて、私の方を向かせると

「これからさー、この真っ赤っかのお顔をー、私がしっかり冷やしてあげるからねー!」

と、小学生の息子にでも言い聞かせるように言ってから、

自分の胸にピシャンと挟んでやったんです。


熱いゴムボールでも挟んだような感覚。

熱がしっかりと伝わってくるのがわかりました。


そしたら、彼、

最初は、眠いし、わけがわからなかったみたいでおとなしくしていたのですが、

私が、ぐいと腕を巻き付けて圧迫し続けてやると、

もうすぐに苦しがり始めて逃げようとしてきたの。

この息苦しさで、正気に戻ったみたい。


下にある彼のむすこさんがもう元気元気で直立不動状態に。

まっすぐに上を向いて、私の体に時々ぶつかってくるんだもの。

酔いと睡魔にとりつかれていた彼がこれで、完全によみがえっちゃったみたいでした。


胸から解放してあげると、彼ったら、

息をハァーハァーさせながらも、

「ぼくさー、manaさんの飲みたいモン」

と、いつものように甘えてきたんです。


「じゃあさー、あ~ん、しなさい!」

と、彼に応えてあげた私。


ひな鳥みたいにお口を大きく開けて、

舌をだして上を向いて私からのを待つ彼。

その彼のお口に、たっぷりとひと固まりを垂らしてあげました。

最初は、一つ一つの大きな塊となって垂れていくのをちゃんと待ってから、

美味しそうに味わって飲んでいた彼でした。

が、もう垂れてくるのが待ちきれないみたいで、

最後は私の口に直接吸い付いてきて、

すっごい勢いで私の中を吸いつくそうとしてきたんです。


もうこれで私、自分の口の中で製造しきれなくなってしまいました。


しばらくは、こうして甘えていた彼。

吸うものが出てこなくなってあきらめたのかな?


私の口元から離れると、

「今度はぼく、manaさんの下のも飲みたいモン」

と言って甘えん坊さんモードをエスカレートして甘えてきたの。



『ここまできたら仕方ないか・・・』と私。

私、彼の目の前に、彼の太ももを跨るようにして立ってあげたんです。

浴室内が暗いのに、目の前の黒い茂みの中に自分から突入してくる彼の唇。


そして、探し当てるとさらにそれを潜り込ませてきた彼に、私。

「ここは、強く吸っちゃダメよ!貴方が待つのよ!」

と彼をしつけるようにして言ってやったんです。

それでも、最初は、彼の自由にもさせてあげました。

でも、

私だって、このところ仕事のことで悩みも抱えていたし、

一時でも、それを忘れたかったし、

いろんなことが重なってて、


で・・・

彼の頭を後ろから両手で抱え込むと、

さんざんに、私のを彼のお顔じゅうに擦りつけてやりました。

本当は、真っ赤に日焼けした彼のお顔を冷やしてあげようと思って、

一緒に入ってあげたお風呂だったけれど。

結局は、彼のヒリヒリ感を増幅させてしまった私です。

終わった後の彼のお顔ったら。

さらに真っ赤っか、でしたもの。

妻、反省です。



でもですね。

この先があるんです。


皆さん、知ってます?

火傷に効くものって、何か?

私、前に母から教わったんです。

火傷には、愛液がとても効くということ。

昔の日本人は、それを火傷の時に塗っていたんですって。

だから、もしもの時は、彼にだけは塗ってあげなさいと。


なので・・・実行してみました。

ベッドでは、彼にそのことを話してから、

しっかりと彼のお顔全体に、塗り込んであげました。

彼は彼で、別の快感があったみたいです。

大喜びだったもの。

お顔中が私の愛液でしっとりしたんです。


これが彼に別の力を与えたみたい。

運動会で疲れ切っていたはずなのに、猛然と起って活動し始めたんです。

すごかったです。

暗闇で大きく揺れる彼の大切なモノ。


いつの間にか逞しく成長していて、

ときどき、ピクピクとしたりして、私を誘惑するの。



昨晩はこんな感じで過ごした私たち。

そういうわけで、

今朝の彼ったら、お昼過ぎまでは起きてこられないだろうなって、思ってます。

私たちって、こんな風にまだまだラブラブなんです。

まだまだ飽きないみたいです。

これもたまにしか会えないから続いているのかもしれません。


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【 2019/05/26 】

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