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「気持ちいいでちゅか?」って彼に
今日もお天気は、あいにくでしょうか。

でも梅雨ですからね、仕方ありませんよね。

今の時期に、よく雨が降ってくれないとあとで水不足がやってきますものね。



ところで、今日は、久しぶりに実家へ行く予定です。

母が体調を崩しているというので、お見舞いを兼ねて彼と一緒に行ってきます。



その彼には、昨夜はゆっくりとベッドの方でがんばってもらいました。

前の日の償いを兼ねてもらいました。

前日夜の帰宅が遅かった分、挽回してもらわないと私があわないからです。

そんなわけで、がんばった彼が私から離れて行ったのは、もう朝方になっていました。

でも、今朝は、そんなに遅くまで寝かしてあげない予定です。

私の実家へ行ってもらうからです。

10時には起こします。




というわけで、昨夜は・・・

一日遅れの ”黒のインナー” で、彼を喜ばせてあげました。

すでに、彼がベッドの上で大の字になって待っている寝室に入っていくと、

お部屋の中は、ベッド横の小ランプだけ。

その薄明りが、私の白い脚を強調させてくれて、

彼の獣性を掻き立ててくれたみたいです。

われながら、黒と白のコントラストがたまらなくセクシーに感じちゃいました。



でも、私はベッド横のテレビのスイッチを入れて、しばらくテレビの画面の方を向いていると、

我慢できない彼。

「早くお願いします!」と背中から声をかけてきたのです。


それで、

私がちょっと不安定なベッドの上で立ち上がって、彼の方へ進むと、

彼のお顔の上に、跨って立ち止まりました。

そうして、彼の方を見て、

「これから、どうしてほしい?」って。



そしたら、

「早く、このまま座ってください!」と、

私の両足首を抱え込んで、懇願する彼。


それでも、私がじっと彼を見ていると、

さらに、早く早くとせかす彼。


半分腰を降ろしてきた状態でストップ。

「次は、どうしてほしいの?」と私。

「早く座って、挟んでください、思い切り挟まれたいんです」

と、もう半べそ状態になっていく彼のお顔。

そして、一生懸命に上体を起こしてきて、ありつこうとする彼。



そんな彼に、可笑しくなっちゃって、

私は、ゆっくりゆっくり腰を降ろして、立膝になりました。

そしたら、我慢できない彼。

もう自分からお顔を持ち上げてきて、

がぶっと吸い付いてきて、

チューチューチュー・・・と。

わざと音を立てているみたい・・・すごかったんです。



やっぱりテレビのスイッチをオンにしておいて良かった、と思いました。

お隣さんに聞こえちゃったら大変ですもの。



私は、このまま体重を乗せてから、ぎゅーと彼のお顔がを挟んであげたんです。

彼のお顔が縦にぺちゃんこになるくらいに思い切り挟んであげました。



縦にぺちゃんこにつぶれていく彼のお顔・・・、

それなのに・・・

何とも表現しようのない幸せそうなお顔。



それを見て、思わず訊いちゃった。

「気持ちいいでちゅか?」って。

そしたら、彼。

つぶれたお口で

「わぅい」と、うなずきながらのお返事。

『はい』と言いたかったのかな?



そんな彼を見ていると、ほんとに気持ちよさそうでうらやましくなっちゃった。

真っ白な柔らかいお肉に挟まれて・・・気持ちよさそう。

私もやってもらいたくなりました。



何度も挟んでは開き、挟んでは開きをしてあげていると、

開いたときには、クジラの潮吹きのように、プシューと息継ぎをする彼とのタイミングがリズムになってきて、それも可笑しくて思わず吹き出してしまった私です。

そして、彼は彼で、「もうこのまま死んでもいいです」と、いつものセリフ。


それを聞いて、私。

「〇〇くん、命いくつあっても足りないじゃん!」って言って、お鼻をつまんでやりました。



黒のインナーだったので、白い太ももがやたらと強調できて、大成功でした。

彼の獣性を猛然と掻き立てることができたから。



私の場合インナーは、すぐに彼に破かれてしまうので、

安いものでもいいから、デザインと色を優先して購入しています。

そして、種類と数を多く持つようにしているんです。

夜の生活を楽しむための、妻の工夫の一つだと思っています。


結局、たったのこれだけで、彼は、興奮が頂点に達してしまいました。

私が後ろを振り返ると、

彼のお手てが、自分のおズボンのお山をせっせせっせとさすっていたんです。

そして、「あーっ、うぐっー・・・」と。言葉にもならない声を出したかと思ったら、もうおしまい。

お顔を挟まれた状態のままで、気持ちよさそうに1回目を終えてしまった彼。



もう満足顔の彼、

私に挟まれたままで、そのままオネムしたかったんでしょうね。

でも、昨夜はこれでは許しませんでした。

前の日の分だってあるんだから。

彼には、汚しちゃったおズボン類をすぐに着替えに行ってもらっている間に、私は冷たい麦茶で小休止。



最終的には、昨夜彼が私の中に来られたのは、3回目の時になってからです。

2回目も、私の中に来る前に、自分で自分のおズボンの中で終わらせてしまいました。

もう我が家は、お洗濯だって大変なんだから。

ほんとに今の彼は、我慢できない底なしというところでしょうか。

ここまで、彼が夜の生活面でも成長するとは、

最初の頃かの彼からは、とても想像できません。





ということで、

今日は彼には一緒に、私の実家にいてもらうし、

夜は、サッカーを見るんだと言っているし、

まだまだがんばってもらわないと・・・。



今日は、久しぶりに母と父に会えます。

私もとっても楽しみにしています。


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【 2018/06/24 】

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