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仕事は順調だけど・・・
私、うちの会社の営業範囲を広げることができた報酬で、特別昇給されることになりました。

結果がすべての社会だから当然なのかもしれないけれど。

別にそれをめざしていたわけではないし・・・。


むしろ、嫉妬とか妬みとか、色々あって、そっちがコワくなっちゃった。

社内に敵まで作ってしまいそうな気がする。


皆、口ではおめでとうと祝福してくれるけれど、

本心はどうなんだろうと、疑心暗鬼にもなってしまう私。


それに、またこの週末にはあの方からご指名があって、相手方の会社まで行くことに。

さらに、系列の別の会社の方にまで口利きしてくれるというらしい。

うまくいけば、うちの会社のシェアは益々広がるってこと。

でも、これも餌のような気もしてる私。

また誘われるだろう、きっと。

考えちゃうな・・・


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【 2019/05/21 】

| 日記 |
逃げちゃダメでしょー!!
土曜日、お昼ちょっとすぎにおうちに着いた私。

やっぱり彼はまだ寝ていたの。

インターホンを押しても出てこないんだもの。

なので、自分でカギを開けて入っていったんだ。

いつも私が帰る日は、ドアのチェーンはかけないようにしてもらってるから入れるんだんけれど・・・。



『今は、運動会の準備の季節で、よっぽど疲れてんのかな?』と思いつつ。

『それとも、鬼嫁のいぬ間にのんびりしてるのかな?』とも。

とにかく、寝室にそっと入ると、彼まだ寝てるんだからねー。


それに、彼の隣の私の枕の上には、私の下着が広げて置いてあったんだもの、びっくり。

LINEで彼が言っていたことって、本当だったんだ、とこのとき思った。


そんな彼の寝顔を見て、思わずそっとキスをした私。

でもすぐには起きない彼。

もう今度はお口を覆って息をできないようにしてやった。

そうしたら、やっと起きてきた。


その彼に、

「ただいまー」と私。

「あっ!manaさん、すいません、おかえりなさい」と彼。


私、彼を見つめながら

「ボク、疲れちゃってんのねー」

と、額を撫でて、優しく言ってあげると。

「ハイ、だから帰ってきたばかりで悪いのですが、いつものお願いします!」

と言って掛布団をはいだ彼。

「そうしないと、ぼく、もう起きられないもん」と続けて言う彼。

もう甘え口調なんだよー、先生なのにさー。


「着替えてくるから待っててねー」

と和室の方へ行こうとすると、

私の手首をさっとつかんで、ベッドへ引きこもうとしてきた彼。

「早く、早く」

とせかす彼。

「ストッキングぐらい脱がせてチョウダイ!」と私。

ベッドに腰かけて、大急ぎでストッキングだけは脱いで、彼の上に跨る私。

最初は、その上でしばらく立っていたの。

「はやくー、はやくー」と下からの言う彼。


さんざんじらしてから、お顔を挟むようにドシンと。

そして、彼のお顔をギューギュー、ギューギューと挟んであげたの。

彼のお顔が縦にペチャンコになるくらいに挟んであげたの。

「あ~、manaさんサイコー、ぼくこのまま死んでもいいもん」

と、いつもの彼のセリフが聞こえてた。


「そんなに気持ちイイ?」って、たずねると

「うん、manaさんサイコーだもん」とさらに甘える彼。


なら・・・と、

バチンと脚を閉じてやった。


すると、まもなく自分の足をバタバタさせて、お顔を背けようと必死になる彼。

私は、暴れ馬にで乗っているように揺られて揺られて・・・思わず脚を開いちゃった。

「はぁーはぁーはぁー・・・」している彼の耳たぶを撫でてやりながら、

「そんなに暴れるんなら止めるー?」って訊いたの。

そしたら、「ぼく、いやだもん、もっとやってほしいもん!」と甘えて言う彼。

「なら逃げちゃダメでしょー!!」と叱る私。



というわけで・・・

土曜日は昼間から、うちのベッドの上は、

夫婦でドタンバタンと騒がしかったのです。

結局、こんなことしながら夕方になっちゃったわ。

私のお洋服も彼にすっかり汚されちゃいましたし。


この日のお夕飯は、カップラーメンで終わり。

そして、お風呂には、また二人で入ってラブラブしてしまいました。


結局、土曜日は家事は何にもしないで、外にも全然出ないで、

こんなことして終わってしまった私たち。

へんな夫婦ですよね。



でも、そのおかげで昨日の日曜日は、猛然とお仕事できました。

やっぱり緩むときって大切ですよね。


それで私、昨日も夕方のうちにアパートに戻ってこられました。

存分に彼とも楽しめたし、思い残すことがなかったからでしょうか。



さて、今週も私、がんばります。


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【 2019/05/20 】

| 日記 |
付き合ってくれないかと
昨夕のできごと・・・

お付き合いの会食が終わると、

会食のすぐ隣のお部屋に移っての飲み会がありました。

要するに、これが二次会っていうこと。

あるホテルの2部屋を借りての会場で行いました。



そしたら、先日のあの50代半ばの方が私の隣に座ってしまって、

ずっと私に話しかけてきて、お酌は要求するしで、ほんとに苦痛だった。

宴席は盛り上がっていたのです。

でも、ずっと話しかけられていて私はその席を離れられなかったんです。

色々なひとにお注ぎしたかったのに・・・です。


私の隣で、前回同様に、すごく回りくどい言い方で、付き合ってくれないか、と言うの。

『そんなの無理に決まってるじゃない!』と、心で思っていても言えない立場。


最後の方には、「君みたいなタイプの女性に出会えるとは思わなかったなー、僕は幸運だよ」

なんてことまで言ったりして、私の肩に自分の肩で馴れ馴れしく触れてきたり、私の胸に視線を向けてきたり・・・。

いくらお酒が入っていても、これってお仕事の付き合いのはず、そんなことやっていい訳ない。

『これってセクハラだろ?』と何度心の中で叫んだことか。


でも、このハゲおやじのせいで、契約は大きく広がったし、うちの会社としては大変な利益になったんだもの。

無下に断れない。


結局は、最後までこのハゲおやじのお相手をすることになっちゃった私。

ハゲだし、口は臭いしで、ほんとに不愉快だった。

最初にお会いした時の印象とだいぶ変わっちゃった。


帰りに、うちの同僚に愚痴をこぼすと、

「社長は、〇〇さんのことをすごく気に入っちゃったみたいだね。そのおかげで契約も成立したんだから〇〇さんには御の字だよ!」とか言って真剣に聴いてくれなかった。

えっ、あのひと社長だったの?

と、その時になって初めて知った私。


『何よ、私、子ども扱いされてたってこと?』と心内語。

前回、あのひと、そんなこと一言も言ってなかった・・・。

どうする? これから。

今後もつづくの? 




でも、今はお仕事のこと、忘れたい(と思う)。

今日は、せっかくの週末だもの。

私、朝のうちにお掃除とお洗濯を済ませて、彼の待つおうちへ早く帰りたいな~と思ってます。

でも、彼には昨夕のことなんて、絶対に話せないし。

このブログの中だけで、吐き出してしまおうと思います。


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【 2019/05/18 】

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